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智代after 6.28-7.2剧本(试译,中日对照)

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括号里是偶补充的,唉,实际翻译起来才发现日文省略了很多意思啊,弄成中文又不方便说出那些意思来。
翻译得不好,见笑了……有部分内容看不懂,若有日语达人帮忙翻译下就先谢了~
另外其实是边玩边译的,所以翻译得很慢,其余剧情估计最近也没时间翻译吧。
最后,H部分因为某帖的争执,我还是放出机器翻译吧。感觉机器翻译也翻译得不错了,有些反复出错的地方,日文稍好点的话,应该能看出来的。PS:未成年人54就行了。
唉,不知道怎么隐藏H部分,算了=。=

// Resources for SEEN0628.TXT
#character '朋也'
#character '智代'
#character '声'
#character '鷹文'
<0000> 6月28日(月)
<0001> \{朋也}「やっと、ひとりで回らせてもらえるようになったよ」
朋也「终于,能一个人到处闯荡了哟」(这个动词不太确定,根据全文,这句话的意思大
概是说可以一个人在社会上生存了。)
<0002> \{朋也}「ある意味、ひとり立ちかな」
朋也「那意味着,我自立了吧」(翻译成独立、自食其力也行)
<0003> 俺は子供のように、自慢してしまっていた。
我像孩子一样地自夸了。
<0004> \{智代}「じゃあ、今日はひとり立ち祝いか」
智代「那么,今天就为自立庆祝下吧」
<0005> \{朋也}「そんな大げさなものじゃないよ」
朋也「也不是什么值得庆祝的大事啊」
<0006> \{智代}「いいじゃないか。記念となる日を増やしていこう」
智代「不是很好吗?多增加一个纪念日嘛」
<0007> \{智代}「それはぜんぶ私たちがふたりで過ごしてきた記念だ」
智代「这全都是我们二人一起经过的纪念」
<0008> \{智代}「後でカレンダーのところに、朋也がひとり立ちした日と書いておこう

智代「在以后每天的日历上,也预先写上朋也自立的日子吧」
<0009> 俺の意見はお構いなしに話を進めて、そしてひとりで笑っている。
智代没有继续考虑我的意见,然后一个人笑了起来。
<0010> それは実に女の子らしい姿だった。
那看上去确实是女孩子的姿态。
<0011> \{朋也}「でも祝うにも、何もない」
朋也「但即使庆祝也什么都没有啊 」
<0012> \{智代}「私の手料理があるじゃないか」
智代「不是有我亲手做的料理吗」
<0013> テーブルに並べられた皿を手でなぞる。
智代用手在桌子上排列起碟子来。
<0014> \{朋也}「いつもある」
朋也「一直以来都有的啊」
<0015> \{智代}「うん、いつもあるな」
智代「嗯,一直以来都有呢」
<0016> \{智代}「でも、夕飯は週末だけだ」
智代「但是,晚饭只在周末有」
<0017> 日曜から木曜の平日は、智代は実家で家族と食べている。こうして食卓を挟める
のは週末だけだった。
从星期日到星期四的平日里,智代都在父母家与家人吃一起吃。能这样(和我一起)在饭
桌边吃饭就只有周末了。(挟める不知道该怎么翻译,大概就是和朋也一起吃饭的意思吧

<0018> \{智代}「それでは不満か?」
智代「这样有什么不满吗?」
<0019> \{朋也}「いや…」
朋也「不…」
<0020> \{朋也}「贅沢すぎるよ」
朋也「太奢华了」
<0021> 朝には、お弁当も渡してくれる。
早上的便当也为我做好。(渡してくれる应该是把便当交给朋也,只是那样不太好翻译。

<0022> \{智代}「だろう。ここまで尽くす彼女はそうそういないぞ。誇りに思え」
智代「是吧。到次为止总是尽到女朋友的职责哦。感到有点骄傲呢」
<0023> \{智代}「しかもまだ学生だ。学業と平行させてだ」
智代「只是我还是学生啊。学业也要一起好好完成」
<0024> \{智代}「それでも成績は落とさない。これはなかなかできることじゃないぞ」
智代「即使这样成绩也没落下。这不是相当困难的事吗」
<0025> \{智代}「自分で言っておいてなんだがな」
智代「说得自己都有点不好意思了」
<0026> それは俺もすごいと思っていた。
对此我也想了很多。(すごいと不知道啥意思,大概是修饰思ってい的程度吧)
<0027> そしてそれは智代の意地だと思った。
而且我想这也是智代的用心吧。(意地这个词解释很多啊:心术,用心,固执,倔强。随
便找个意思,能理解就行了。)
<0028> もう二度と過ちを繰り返さない。
已经不再重复犯错了。(估计是指智代过去堕落的日子吧)
<0029> 自制心を持って。
(变得)有自制心了。(自制心就是自控的意思啦,self-control)
<0030> \{智代}「では、冷めないうちに頂こう」
智代「那么,在料理变冷之前开动吧」
<0031> \{智代}「おめでとう、というのもヘンだからな」
智代「说恭喜之类的有点奇怪吧」
<0032> \{智代}「これからも頑張ってくれ。きついだろうけどな」
智代「从今以后也加油吧。」(从下文看,智代应该是对自己说加油吧。后一句不太懂,
大概是说要好好地加油吧。)
<0033> \{朋也}「そうでもない。おまえがいてくれたら」
朋也「不那样做也没关系。只要有你在就行了」
<0034> \{智代}「そうか。うん、そう言ってもらえるとうれしい」
智代「是吗。嗯,那样说的话我也很高兴」
<0035> \{智代}「私も朋也がいてくれたらなんだって平気だ」
智代「只要朋也在的话,我也什么都不在乎了」
<0036> そんなふうにお互いの思いを口にして確かめる。いつもならそのまま、その口で
お互いの口を塞ぎ合うのだが…
就像要确定对方的想法一样,一如往常地,我们将彼此的嘴重合在一起了…(直接翻译感觉
太生硬了,就意译了,意思差不多就这样吧=。=)
<0037> 智代もそれがもどかしいのか、目を伏せて、ふたりの間に立ちふさがるテーブル
を見ていた。
智代也急不可待了,低下眼,看着挡在二人之间的餐桌。
<0038> 代わりに俺はお茶の入ったグラスを持ち上げる。
作为代替,我端起了茶杯。(原文是装有茶的玻璃杯。另外,代わりに的意思大概是说代
替说开始吃的话,我端起茶杯。)
<0039> \{朋也}「乾杯しよう」
朋也「干杯吧」
<0040> \{智代}「うん…」
智代「嗯…」
<0041> \{朋也}「乾杯」
朋也「干杯」
<0042> 言って、ふたつのグラスを合わせた。
说完,二人的玻璃杯相碰了。
<0043> そして、日々うまくなっていく、智代の手料理を食べた。
然后,我们吃起了每天都变得更好的、智代亲手做的料理。
<0044> ふたりで洗い物をして、ふたりでテレビを見る。
二人一起洗东西,然后二人一起看电视。(洗东西大概是指洗碗筷吧)
<0045> ブラウン管には、野球中継が映し出されていた。
电视里正在转播棒球比赛。(原文是显象管里,感觉这个名词太生僻了,就换成电视了。

<0046> \{智代}「朋也は野球が好きなんだな」
智代「朋也很喜欢棒球呢」
<0047> \{朋也}「スポーツなら大体は好きだよ」
朋也「大概只要是运动,我都喜欢吧」
<0048> \{智代}「そうか…朋也はスポーツ少年だったんだな」
智代「这样啊…朋也是运动少年呢」(或者保留原文,sports少年)
<0049> \{朋也}「それ以外取り柄なんてなかったからな」
朋也「那以外就没有优点了呢」(取り柄大概就是可取之处、长处、优点的意思,这里统
一翻译成优点了)
<0050> \{智代}「………」
<0051> \{朋也}「今じゃ、それもしてなくて、取り柄もないけどさ」
(这句不知道怎么翻译,意思大概是现在运动也做不了了,这点优点也没了。PS:猜的)
<0052> \{智代}「そんなこと言うな」
智代「别那样说」
<0053> \{智代}「取り柄がないことなんてない」
智代「没有优点之类的事」
<0054> \{智代}「おまえは私を幸せにできる」
智代「你能让我幸福」
<0055> \{智代}「それが取り柄だ」
智代「这就是你的优点了」
<0056> ふたりを隔てるものは今はもう何もない。
现在二人之间已经完全没有阻隔的东西了。
<0057> 体を傾けて、キスをした。
我们倾斜了身体,接吻了。
<0058> しばらくしてから離して、顎を引いて口を開けさせる。
片刻地分离后,我又拉住她的下巴使她张开嘴。(这里实在不知道用什么动词翻译引いて
,自己YY那个场景吧。)
<0059> \{智代}「ちょっと待て…」
智代「等等…」
<0060> 智代は身を引いて、そして両手で自分の口を覆った。
智代拉开了身体,然后用双手捂住了自己的嘴。
<0061> また息の匂いを確かめているようだ。
似乎在确认着呼吸的气味。
<0062> \{朋也}「おまえは気にしすぎだ」
朋也「你太过介意了啦」
<0063> 俺はそのまま智代の体に覆い被さり、押し倒す。
我就那样覆盖在智代的身体上,将她推倒了。
<0064> \{智代}「デリカシーがない女は嫌なんだ」
智代「优雅的女士讨厌这样做啦」
<0065> 仰向けのまま俺を睨む。
她仰面注视着我。(睨む还有怒目而视的意味,只是翻译成怒视似乎又太严重了。)
<0066> \{智代}「それにおまえは…リップクリームとか…口臭剤のたぐいを使うのを嫌う
からな…」
智代「而且你也讨厌用唇膏…口臭剂之类的…」
<0067> \{朋也}「無理にとは言わない。でも俺は、そのままのおまえがいいんだ」
朋也「(我)没有勉强地说哦。但我呢,就觉得那样的你很好啊」(这句翻译得很别扭,
意思就是朋也不觉得勉强啦,那个“但是”是日本人习惯上的转折语气啦,中国人好像不会认
为那里需要转折。)
<0068> 智代の腕をつかむ。そして口を寄せていく。
我抓住智代的手臂。然后将嘴移了过去。
<0069> \{智代}「ああ…わかってる…だから使わない…」
智代「啊啊…我知道啦…所以不用了…」
<0070> 距離を縮めていく。智代が喋るたび、息がかかる。それさえ愛おしい。
我们缩短了彼此间的距离。每到这时,智代的呼吸就变得很急促。看上去十分可爱。(后2
句不太明白意思,大概如此吧。)
<0071> \{智代}「けど、私も女の子なんだ。気は遣わせてく…」
智代「可是,我也是女孩子啊。还没做好心理准备啦…」(大概是这个意思吧,说了一半被
朋也强吻了=。=)
<0072> その口を閉ざす。
闭上了嘴。
//H部分开始,未成年人请自行54。此部分只放上机器翻译的版本(见后,断句有问题,语
句未润色)。
<0073> 舌を差し出す。歯に触れたところで、智代はそれを開いて中に通してくれる。
<0074> その先で熱く濡れた舌が待っていてくれた。
<0075> その舌の腹のあたりに自分の舌を擦りつける。執拗にその部分を味わう。
<0076> 智代の唾液に濡れた粘膜を。
<0077> 智代の唇が、俺の舌を挟む。
<0078> そして、智代はそれを吸い出した。
<0079> 俺の舌を味わうようにちゅうちゅうと何度も吸う。
<0080> 時に飲み込もうとするように強く吸う。
<0081> 舌の付け根が引っ張られて、痛いぐらいに。
<0082> \{智代}「んっ」
<0083> 最後に大きく吸う。じゅぱっと大きな音がして、俺の舌が解放される。
<0084> \{智代}「はぁ…」
<0085> ため息ひとつ。
<0086> けど休憩は一瞬。すぐまた、くわえられて、吸われていた。
<0087> ちゅぅ…ちゅくっ…ちゅっく…
<0088> 智代は夢中で俺の舌を吸う。
<0089> そうされていると、智代が俺のことを欲していることが感じられて、すごく興奮
する。
<0090> そのまま下半身の興奮した部位を智代の太ももにこすりつける。
<0091> ちゅぅ…じゅぷっ…
<0092> 今、すごく強く舌を吸われた。
<0093> 一緒にあそこを擦りつけているから、それだけでいってしまいそうだ。
<0094> ちゅぅ…じゅぷ…じゅぷ…
<0095> じゅぱっ!
<0096> また解放される。今度は俺は舌を戻した。
<0097> 智代はまだ欲しそうに口を小さく開けていた。
<0098> 唇は唾液に濡れ、つややかに光っている。
<0099> とてもいやらしい唇だ。
<0100> そこに舌を差し入れれば、また吸ってくれる。
<0101> いつまでも吸い続けてくれるだろう。
<0102> でもずっと舌を出しているのは辛い。舌の付け根も引っ張られすぎて痛いし、顎
もだるい。
<0103> \{朋也}「今度は俺が吸う番」
<0104> だから俺はそう言った。
<0105> \{朋也}「智代のが吸いたい」
<0106> \{智代}「………」
<0107> 熱っぽい顔。
<0108> \{智代}「うん…」
<0109> 濡れた舌が唇の隙間から現れる。
<0110> 智代の舌は可愛い。
<0111> 唾液にぬめり、いやらしく光っていた。
<0112> 口全部を覆うようにキスをして、その中心にある舌を吸う。
<0113> じゅじゅっ…
<0114> 智代の唾を吸って、味わう。
<0115> 智代の唾液は甘美な味がした。
<0116> 本当に人より甘いのかもしれない。俺のはこんなに美味しくない。
<0117> 智代の舌を吸い続ける。
<0118> 時に強く吸う。
<0119> \{智代}「んっ…」
<0120> 鼻から熱い息が漏れて、俺の頬にかかる。
<0121> 智代も強く吸われると、すごく感じることを知っている。
<0122> しばらく、強く吸い続ける。
<0123> \{智代}「んっ…んっ…」
<0124> 智代の興奮がやまない。
<0125> 智代の両太股が俺の片足を挟む。
<0126> その足に自分の感じる場所を物欲しげに擦りつけてくる。
<0127> 俺とまったく同じことをする。
<0128> 舌を強く吸いながら、あそこを擦りつけ合うのが好きなふたり。
<0129> \{智代}「んっ…んんーっ」
<0130> そのままいってしまうんじゃないかというぐらいに、智代は興奮している。
<0131> ちゅばっ!
<0132> 舌を解放した。
<0133> \{智代}「はぁ…はぁ…」
<0134> 智代の熱い息が俺の鼻先にかかる。
<0135> 挟まれていた足も解放されていた。
<0136> 今度は…
<0137> 普通にキスをする
<0138> 息にこだわる
<0139> 唾液にこだわる
<0140> 顔を近づけて、唇を合わせる。
<0141> それだけのキスのつもりで。
<0142> けど、俺の唇を割って、熱い舌が入り込んでくる。
<0143> 歯を閉じてしまっていたので、それで進入を阻んでしまう。
<0144> 智代はすぐ舌を引っ込めて、俺を突き放した。
<0145> \{智代}「………」
<0146> 顔を横に向けて、火照った顔をさらに赤らめている。
<0147> \{智代}「うう…」
<0148> 目を閉じて、うめく。
<0149> \{智代}「おまえの変態が移ってしまったんだ…」
<0150> 普通のキスだと気づかず、舌を自分から入れてしまったことを恥じている様子だ

<0151> \{智代}「もう飽きただろ、どいてくれ…」
<0152> \{朋也}「飽きてなかったらどかなくていいんだな」
<0153> 智代の頬に手を添えて、こっちを向かせる。目は横を向いたままだ。
<0154> \{智代}「どいてくれ…」
<0155> その口を塞ぐ。
<0156> 今度は俺から舌を差し入れる。歯をこじ開け、その奥へ。
<0157> 夢中で智代の唇と舌をむさぼった。
<0158> そのうち、智代も積極的に舌を動かしはじめ、激しく絡み合い出す。
<0159> 顎がだるくなり、ようやく、口を離す。
<0160> つーと、糸が伸びて、それが切れて、智代の顎に伝う。
<0161> それを指でぬぐってやる。
<0162> \{朋也}「あのさ…」
<0163> \{智代}「なんだ…」
<0164> \{朋也}「お願いがある」
<0165> \{智代}「言うな…」
<0166> \{朋也}「いや、言う…」
<0167> \{智代}「きっと、おまえのことだ…変態なことに違いない…」
<0168> \{朋也}「だな…」
<0169> \{智代}「もうこれ以上私を変態の仲間にしないでくれ…」
<0170> \{朋也}「いや、でもどうしてなんだろう…」
<0171> \{朋也}「他の奴では吐き気がするほど嫌悪すべきことが…」
<0172> \{朋也}「おまえだとすごく愛おしく感じる…」
<0173> \{智代}「そんな変態なことをさせようというのか…」
<0174> \{朋也}「ああ…」
<0175> \{朋也}「だから、頼む…」
<0176> \{智代}「言うな…」
<0177> \{朋也}「はぁーってして…」
<0178> \{智代}「なんのために…」
<0179> \{朋也}「匂いかぎたいんだ…」
<0180> 信じられないというような目で見られる。
<0181> \{智代}「変態だ…ここに変態がいる…」
<0182> \{朋也}「おまえの彼氏だ」
<0183> \{智代}「変態の彼氏だ…」
<0184> \{朋也}「その彼氏からのお願い…」
<0185> \{智代}「………」
<0186> \{朋也}「お願い…」
<0187> \{朋也}「ほら、はーってして」
<0188> \{智代}「………」
<0189> 智代は目を潤ませて、口を開く。
<0190> はぁーっ、と息を俺の鼻先に吐きかけた。
<0191> その甘さに酔う。
<0192> それは人の息の匂いだ。
<0193> なんでそんなものを俺はかいでるんだ?
<0194> 好きな女の子のだからだ。
<0195> 好きな女の子のだから、かぎたい。
<0196> 俺は顔を寄せて、舌を出す。
<0197> 智代の口の中に忍ばせて、舌を誘い出す。
<0198> 互いの舌が口と口の隙間で絡み合う。
<0199> れろれろ…
<0200> この舌もそうだ。好きな女の子の舌だからだ。
<0201> 好きな女の子の舌だから、味わいたい。
<0202> そうして舌だけをすり合わせたまま、はぁーっ、とガラスを曇らせるような熱い
息が。
<0203> 匂いと味、両方で智代を感じる。
<0204> それは片方だけよりも、強く、智代を感じられた。
<0205> なんの飾りもない智代を。
<0206> 卑しいまでに。
<0207> \{朋也}「あのさ…」
<0208> \{智代}「なんだ…」
<0209> \{朋也}「お願いがある」
<0210> \{智代}「言うな…」
<0211> \{朋也}「いや、言う…」
<0212> \{智代}「きっと、おまえのことだ…変態なことに違いない…」
<0213> \{朋也}「だな…」
<0214> \{智代}「もうこれ以上私を変態の仲間にしないでくれ…」
<0215> \{朋也}「いや、でもどうしてなんだろう…」
<0216> \{朋也}「他の奴では吐き気がするほど嫌悪すべきことが…」
<0217> \{朋也}「おまえだとすごく愛おしく感じる…」
<0218> \{智代}「そんな変態なことをさせようというのか…」
<0219> \{朋也}「ああ…」
<0220> \{朋也}「だから、頼む…」
<0221> \{智代}「言うな…」
<0222> \{朋也}「おまえの唾を飲んでみたい…」
<0223> 信じられないというような目で見られる。
<0224> \{朋也}「なんかおいしそうだから…」
<0225> \{智代}「変態だ…ここに変態がいる…」
<0226> \{朋也}「おまえの彼氏だ」
<0227> \{智代}「変態の彼氏だ…」
<0228> \{朋也}「その彼氏からのお願い…」
<0229> \{智代}「………」
<0230> \{朋也}「お願い…」
<0231> \{智代}「………」
<0232> \{朋也}「ほら、口の中に溜めて」
<0233> \{智代}「………」
<0234> 智代は潤んだ目を閉じる。
<0235> ………。
<0236> しばらくして瞼を開ける。
<0237> 溜まった、とその目が告げていた。
<0238> \{朋也}「もっと」
<0239> 一瞬頬のあたりが引きつったが、また目を閉じてくれる。
<0240> ………。
<0241> ……。
<0242> ………。
<0243> 目を開く。
<0244> \{朋也}「じゃ、おまえが上に」
<0245> 体勢を入れ替える。
<0246> 智代が手をついて、仰向けになった俺を見下ろす。
<0247> ゆっくりと近づいてくる恥じらいの色に染まった頬。
<0248> 唇が合わさる。
<0249> 薄く開く。
<0250> どろりと熱い液体が俺の口内に流れ込んでくる。
<0251> それは人の唾液だ。
<0252> なんでそんなものを俺は飲んでいるんだ?
<0253> 好きな女の子のだからだ。
<0254> 好きな女の子のだから、味わいたい。
<0255> 結構な量…
<0256> 他人の唾で自分の口が満たされる状況なんてかつてない。
<0257> 他人の温度を持った粘性のある液体。
<0258> 他人の温度のまま、俺はそれを一気に飲み干した。
<0259> ごくん、喉が鳴る。
<0260> \{朋也}「はぁ…」
<0261> 口を離し、息をつく。
<0262> きっと今の息の匂いは、智代の息の匂いと同じだ。
<0263> 智代は涙ぐんだ目で俺の顔をじっと見ていた。
<0264> \{智代}「………」
<0265> \{朋也}「おいしかった」
<0266> \{智代}「変態…」
//机器翻译部分
伸出舌头。
即使碰牙齿,智代打开那个也通过到中。
以那个前头很热地濡湿了的舌头等候着。
向(以)那个舌头的腹附近擦上自己的舌头。
执拗地体味那个部分。
由于智代的唾液沾湿了的粘膜。
智代的嘴唇,夹我的舌头。
并且,智代吸出了那个。
象品味我的舌头一样地啾啾好多次吸。
很强地吸象时候打算咽下一样地。
舌头的根儿拉,痛的。
智代「n」
在最后时很大地吸。
ju突然发出大的声音,我的舌头被解开。
智代「a…」
叹气一个。
kedo休息是一瞬。
马上又,被叼,被吸。
chuu…chuku…chukku…
智代入迷吸吮我的舌头。
那样被做的话,能感到智代欲我的事的事,厉害地兴奋。
向(以)智代的大腿擦上就那样下半身兴奋了的部位。
chuu…jupu…
现在,厉害地很强地被吸了舌头。
一起擦上着那里,只是那个快要说了了。
chuu…jupu…jupu…
jupa!
再被解开。
这次我发回了舌头。
智代还快要欲了很小地张开着口。
嘴唇在唾液里(上)濡湿,有光泽地闪亮着。
是非常可憎的嘴唇。
如果那里插入,再舌头吸。
永远持续吸吧。
但是一直露出舌头辣。
舌头的根儿也被拉过多痛,下巴也发倦。
朋也「这次我吸入的一对」
因此我那样说了。
朋也「想吸智代的」
智代「………」
发烧的脸。
智代「un…」
濡湿了的舌头从嘴唇的间隙出现。
智代的舌头可爱。
唾液光滑,可憎地闪亮着。
象掩盖口全部一样地做接吻,吸吮那个中心有的舌头。
juju…
吸,品味智代的唾沫。
智代的唾液有了甘美的味。
说不定真的比人甜。
我的不这么好吃。
持续吸吮智代的舌头。
时候很强地吸。
智代「n…」
从鼻子热的呼吸露出,我的脸颊上系结。
知道厉害地感到智代也很强地被吸的,事。
好久未见,很强地持续吸。
智代「不n……」
智代的兴奋不停止。
智代的两大腿夹我的一只脚。
向(以)那个脚向(以)希望得到擦上自己感到的地方。
与我做完全同样的事。
喜欢很强地一边吸吮舌头,一边擦上互相那里的二人。
智代「不n…的—」
对要说就那样不是说了,智代兴奋着。
chuba!
解开舌头。
智代「a…a…」
我鼻子尖儿有关智代热的呼吸。
被夹的脚也被解开。
这次…
一般做接吻
呼吸拘泥
唾液拘泥
挨近脸,合起嘴唇。
只那个接吻的打算。
kedo,弄碎我的嘴唇,热的舌头进入。
因为合上了牙齿,因此阻止了进入。
智代马上缩回舌头,推开我。
智代「………」
更加红起来把脸转向横(侧),感觉发烧了的脸。
智代「痛苦…」
合上眼,呻吟。
智代「是你的变态转移了的…」
是害羞不注意到是普通的接吻,从自己放入了舌头的事的情况。
智代「已经厌腻只有ro,躲开…」
朋也「如果没腻烦不躲开好」
在智代的脸颊上添上手,使之朝向这边。
眼朝向了横(侧)的着。
智代「躲开…」
捂住那个口。
这次从我插入舌头。
撬开牙齿,那个里头。
入迷贪图了智代的嘴唇和舌头。
过几天,智代也积极地开始动舌头,激烈地开始互相缠绕。
下巴变得发倦,总算,隔开口。
tsu—和,线伸长,那个完,顺到智代的下巴。
用手指擦那个。
朋也「那个做…」
智代「是…」
朋也「有愿望」
智代「别说…」
朋也「在,说的…」
智代「一定,肯定是是你的事的…变态na事的…」
朋也「是…」
智代「已经这个以上把我做为变态的朋友不…」
朋也「在,是怎么吧也…」
朋也「其他的东西感到恶心的那样应该嫌恶事…」
朋也「厉害地可怜地感到是你的…」
智代「说打算使之做那样的变态na事吗…」
朋也「那样…」
朋也「因为是,请求的…」
智代「别说…」
朋也「a—做…」
智代「为了什么…」
朋也「想散发香味闻的…」
用这样的象一样的眼能认为无法相信。
智代「变态在是变态的…这里的…」
「是朋也你的男朋友」
智代「是变态的男朋友的…」
朋也来自「那个男朋友的愿望…」
智代「………」
朋也「愿望…」
朋也「洞,有—」
智代「………」
智代使之湿润眼,张开口。
与haa—,在我鼻子尖儿吐出呼吸。
沉醉于那个甜。
那是人的呼吸的气味儿。
为什么我闻着那样的东西?
因为是喜欢的女孩子的。
因为想是喜欢的女孩子的,闻。
我寄(移)脸,露出舌头。
智代的口中暗藏,约出舌头。
彼此的舌头在口和口的间隙互相缠绕。
rerorero…
这个舌头也对了。
因为是喜欢的女孩子的舌头。
因为想是喜欢的女孩子的舌头,品味。
那样只使之印互相舌头,a—,使玻璃能象暗淡一样的热的呼吸。
以气味儿和味,双方感到智代。
那个比只一边都,很强,能感到智代。
什么装饰也没有的智代。
下作之前。
朋也「那个做…」
智代「是…」
朋也「有愿望」
智代「别说…」
朋也「在,说的…」
智代「一定,肯定是是你的事的…变态na事的…」
朋也「是…」
智代「已经这个以上把我做为变态的朋友不…」
朋也「在,是怎么吧也…」
朋也「其他的东西感到恶心的那样应该嫌恶事…」
朋也「厉害地可怜地感到是你的…」
智代「说打算使之做那样的变态na事吗…」
朋也「那样…」
朋也「因为是,请求的…」
智代「别说…」
朋也「想试着喝你的唾沫的…」
用这样的象一样的眼能认为无法相信。
朋也「之类看起来好吃…」
智代「变态在是变态的…这里的…」
「是朋也你的男朋友」
智代「是变态的男朋友的…」
朋也来自「那个男朋友的愿望…」
智代「………」
朋也「愿望…」
智代「………」
朋也「洞,口中积蓄」
智代「………」
智代合上湿润了的眼。
………。
暂且做张开眼皮。
积存了,那个眼告诉着。
朋也「更」
一刹那脸颊附近痉挛了,不过,再合上眼。
………。
……。
………。
张开眼。
朋也「那么,你上面」
更换体态。
智代用手顶,俯视适合指示了的我。
在与慢慢地接近的害羞的颜色里(上)染上了的脸颊。
嘴唇相合。
很薄地打开。
粘稠热的液体我的口内流入。
那是人的唾液。
为什么我接受着那样的东西?
因为是喜欢的女孩子的。
因为想是喜欢的女孩子的,品味。
漂亮的量…
以前没有用别人的唾沫自己的口被满足的状况之类。
有了别人的温度的有粘性的液体。
别人的温度的那样,我一口气喝光了那个。
非常n,喉咙响。
朋也「a…」
隔开口,喘息。
一定现在的呼吸的气味儿,与智代的呼吸的气味儿同样。
智代用含泪了的眼一动不动地看着我的脸。
智代「………」
朋也「好吃」
智代「变态…」
//舌吻结束,未成年人请继续。
<0267> すねたようにそっぽを向いた。
智代将脸朝向了旁边。(这句没看懂,すねたように的机器翻译结果是像乖戾一样地,我
没翻译。)
<0268> その仕草が可愛くて仕方がない。
这个动作太可爱了。
<0269> こういう時の智代はどんな女の子よりも女の子らしい。
这时的智代比怎样的女孩都更像女孩。
<0270> 本当に俺の彼女でよかった。
(智代是)我的女朋友真是太好了。
<0271> そう思う。
我这么想着 。
<0272> 再びキスをしようと、智代の首筋に手を這わせる。
我打算再次吻她,将手缠绕在智代的脖子上。
<0273> と…その顔色が変わった。
接着…智代的脸色(突然)变了。
<0274> 何かを視線の先に見つけたようだ。
好像眼前发现了的什么似的。
<0275> どんっ!
砰!
<0276> ものすごい勢いで胸を突かれて、上体を起こされる。
智代用厉害的气势抬起上身。(这里不太好翻译,胸を突かれて大概是挺胸的意思,上体
を起こされる就是把上半身弄起来。这个行为自己YY下和女友H时,突然有别人闯入时女友
的反应就知道了。)
<0277> そして、智代は俺に背中を向けると、正座をしてうつむく。
然后,智代把背转向我,端坐起来。(后半句不太明白,机器翻译有个垂下头的动作,不
知道哪来的。)
<0278> \{朋也}「…どうした?」
朋也「…怎么了?」
<0279> \{智代}「………」
<0280> 答えない。
没有回答。
<0281> \{声}「ごめんっ!」
声音「抱歉!」
<0282> 代わりに戸口のほうから声。
替代的是从门口传来的声音。
<0283> 見ると、台所の窓が少し開かれていて、その向こうに人影。
一看就看到,厨房的窗稍微被打开,对面有个人影。
<0284> それが動いて、戸口が開く。
然后人影动了起来,门开了。
<0285> 現れたのは…
出现的是…
<0286> \{鷹文}「覗いてたんじゃないよ、窓、開いてたんだよ」
鹰文「我没在偷窥哦,窗,开着的哦」
<0287> 智代の弟、鷹文。
智代的弟弟,鹰文。
<0288> \{鷹文}「あがっていい?」
鹰文「可以进来吗?」
<0289> \{朋也}「ん? ああ、どうぞ」
朋也「嗯?啊啊,请进」
<0290> 鷹文は靴を脱いであがってくると、テーブルの上に買い物袋を置いた。
鹰文脱下鞋,把购物袋放在桌上。
<0291> \{鷹文}「はい、差し入れ」
鹰文「好,我进来了 」
<0292> \{朋也}「そういうの気にしなくていいぞ」
朋也「不用客气的」
<0293> \{鷹文}「手ぶらじゃ悪いからね」
鹰文「空着手来不好吧」
<0294> \{鷹文}「単なるお邪魔虫になるじゃん?」
鹰文「那样就是单纯的电灯泡了吧?」(邪魔是打扰、妨碍的意思,邪魔虫我就翻译成电
灯泡了。)
<0295> \{朋也}「そりゃ、確かに」
朋也「确实是这样」
<0296> \{鷹文}「あ、言うねぇ、にぃちゃん」
鹰文「啊,怎么这么说啊,哥哥」
<0297> \{朋也}「実際邪魔されたんだし」
朋也「事实就是被打扰了」
<0298> \{鷹文}「だからそれはごめんっ、て謝ったじゃん」
鹰文「所以说我不是道歉了吗」
<0299> \{鷹文}「座っていい?」
鹰文「可以坐下吗?」
<0300> \{朋也}「どうぞ」
朋也「请坐」
<0301> 俺と智代の間に腰を落ち着ける。
鹰文在我和智代之间坐下了。(原文是放下腰来,感觉日文怎么老不把话说明呢。)
<0302> 智代は背中を向けたまま沈黙を守っている。
智代沉默地背对着他。
<0303> \{鷹文}「でも、びっくりしたよ」
鹰文「不过,吓了我一跳哦」
<0304> \{朋也}「何が?」
朋也「什么事?」
<0305> \{鷹文}「ふたりだとあんなことしてるんだね」
鹰文「二个人在这里做那种事」
<0306> 背中を向けたままの智代が、後ろに座る鷹文の腕をぽかぽかと叩き始める。
背对着的智代,开始啪啪地打坐在后面的鹰文的手臂。(ぽかぽか是打人的声音,此处译
为啪啪,下面就不翻译了。)
<0307> \{朋也}「いや、まあ、普通だろ」
朋也「不,还好吧,还算普通的吧」
<0308> ぽかぽか。
<0309> \{鷹文}「うーん…普通なのか…」
鹰文「呜…普通的吗…」
<0310> ぽかぽか。
(下文有点重复的地方,由H的时候选项不同所致)
<0311> \{鷹文}「そんなに…ねぇちゃんのっていい匂いなの?」
鹰文「这样啊…姐姐的气味好闻吗?」
<0312> ぽかぽか。
<0313> \{智代}「帰れ、おまえなんて帰ってしまえ」
智代「回去,你快回去啦」
<0314> 叩きながら、恨み言のように呟く。
智代一边敲打,一边抱怨着。
<0315> \{鷹文}「痛いよ、ねぇちゃん」
鹰文「痛啊,姐姐」
<0316> \{鷹文}「でも、それをかがせるねぇちゃんも、すごいよね…」
(不明白かがせる的意思,估计和0322差不多吧)
<0317> \{鷹文}「そんなに…ねぇちゃんのっておいしいの?」
鹰文「这样啊…姐姐的味道好吃吗?」
<0318> ぽかぽか。
<0319> \{智代}「帰れ、おまえなんて帰ってしまえ」
智代「回去,你快回去啊」
<0320> 叩きながら、恨み言のように呟く。
智代一边敲打,一边抱怨着。
<0321> \{鷹文}「痛いよ、ねぇちゃん」
鹰文「痛啊,姐姐」
<0322> \{鷹文}「でも、それをあげるねぇちゃんも、すごいよね…」
鹰文「不过,让姐姐变成这样,好厉害呢…」(あげる是给的意思,原意不好翻,只好意译
了,感觉翻译得好XE啊。)
<0323> \{智代}「帰れ、二度とくるな」
智代「滚回去,别再来了」
<0324> ぽかぽか。
<0325> \{鷹文}「でもこんな可愛げのあるところを見られるんだから、にぃちゃんはや
っぱすごいよ」
鹰文「不过也能看这样可爱的地方,哥哥很厉害哟」
<0326> \{鷹文}「うちでは、女の子らしいところなんてみじんも見せないくせにさ」
鹰文「对我来说,这样像女孩子的地方也是看不到的」(好难翻译啊,意思差不多就行了
吧。)
<0327> ぽかぽか。
<0328> 鷹文の差し入れからせんべいの袋を見つけ、その封を開ける。
鷹文打开了装着零食的袋子。(看不懂,好像是把什么开封了。せんべい应该是种吃的东
西。)
<0329> \{朋也}「おまえにもわかる日がくる」
朋也「谁知道你到的时间啊」(原意看不懂,大概是反话吧,所以意译了。)
<0330> \{朋也}「愛だよ、愛」
朋也「(这是)爱啊,爱」
<0331> ぱきっ…ぼりぼり。
<0332> せんべいを食べながら、野球中継の続きを見る。
鷹文边吃零食边看棒球转播。
<0333> ぽかぽか。
<0334> \{鷹文}「だから痛いって、ねぇちゃん」
鹰文「所以说啊,痛啦,姐姐」
<0335> \{智代}「帰れ、帰れ」
智代「回去,回去」
<0336> 隣では、延々と鷹文が姉に叩かれていた。
旁边是没完没了地被姐姐打着的鹰文。
<0337> そんな風景の中にいる自分を見て思う。
看着在这种场景中的自己思索着。
<0338> まるで、慎ましく暮らす家族の中にいるようだと。
简直就像,在和睦地生活的家族中一样。
<0339> 高校を卒業し、春から俺は働き始めていた。
高中毕业后,我从春天开始了工作。
<0340> 学校の就職案内で見つけた廃品回収会社。
在学校的就业信息中发现了一家废品回收公司。(e,不知道废品回收也能有会社,这里还
是统一把会社翻译成公司吧。)
<0341> 色んな場所で廃品や故障したものを集めて修理する仕事だ。
是在各种各样的地方收集废品和修理出故障的东西的工作。
<0342> 直しては、リサイクル店や中古業者に売り、生計を立てている。
修好后,再卖给回收站和中古业者,维持着生计。(中古業者大概是指做二手生意的人,
卖旧货的)
<0343> 会社は小さく、親方がひとりいるだけ。
公司很小,师傅也只有一人。(親方有老板、师傅的意思,这里应该是带朋也做事的人吧
,貌似翻译成师傅比较恰当。)
<0344> 車がなくては話にならない、と免許も取った。
没有车也说不过去,于是也考取了驾照。
<0345> 軽トラで町中を走り回り、集めてきた廃品を修理する。
(于是我)骑着轻虎在小镇中穿梭,收集废品来修理。( 軽トラで大概是一种车吧,这里
按原意翻译成轻虎了)
<0346> 親方は、基本的には何も教えてくれない。
师傅,连基本的都不告诉我。
<0347> ただ、こうやるんだ、と言わんばかりに見せてくれる。
只是,就这样做着,几乎只是做做样子而已。(不太懂,大概是说师傅其实啥都没教朋也
,带他也只是名义上而已。)
<0348> 俺はそれを見様見真似で試し、覚えていった。
我就看着别人学,尝试着做,然后就慢慢学会了。
<0349> 扱うものは、車、バイクから家電製品、パソコンなんかもある。
修理的东西,从汽车、摩托车到家电产品、电脑都有。(扱うもの原意是对待的东西,这
里翻译成修理了。)
<0350> 修理するものもあれば、パーツ取りだけに使うものもあった。
(看不懂了,抱歉。大概是说用零件什么的修理。)
<0351> 役割として親方から命じられたのは、家電の修理だった。
师傅交给我的任务是修理家电。
<0352> 回路図の読み方と書き方。
电路图的看法和画法。
<0353> 電流の流れとケーブルやラインの種類。
电流的流向以及电缆和线的种类。
<0354> コンデンサのチェックを行うオシロスコープの使い方。
用示波器检查电容器的方法。(感觉很奇怪的句型,没见过,乱翻译的。)
<0355> 半田ごてで基板の断線を修理する方法。
焊接基板的断线的修理方法。
<0356> 何もかもが初めての経験だ。
什么都是初次的经历。
<0357> 俺が最初にひとりで修理できたのは掃除機だった。
我第一件独自修理好的是吸尘器。
<0358> 動くがまったく吸わないもので、親方が、これならできるだろ、と俺に命じたも
のだ。
师傅要我把这个开动后完全吸不了东西的机器修好。(好多分句,又是意译的=。=)
<0359> 慎重に分解し、目詰まりしていたフィルターや埃にまみれていたモーターを掃除
する。
谨慎地拆开后,我将过滤器和沾满灰尘的电动机清理干净。
<0360> 全ての部品を組み合わせ、スイッチを入れるとまるで新品のように動き出した。
将全部的零部件放入再组装好,打开开关,它就像新货一样开始动起来了。
<0361> そんなに古くもなく程度の良いものだったが、親方はそれを売らなかった。
虽然那么旧了,但还很好用,不过,师傅没卖它。
<0362> 俺に、記念だ、持って帰れ、と言った。
他对我说,把这个当作纪念,带回去吧。
<0363> 今は自室の押入れに仕舞っている。
如今,它最终还是放在我房间的壁橱里了。(啊,时间都被搞混乱了,不知道怎么翻译这
个仕舞。)
<0364> 時々、智代が掃除するのに使っていた。
智代打扫时时常会用它。
<0365> 俺が一人暮らしをしているこの部屋で。
我一个人生活的这个房间。
<0366> 一人暮らしは就職と同時だった。
单身生活同时也就业了。(这几句省略了很多东西,我也不好补充,自己体会意思吧=。
=)
<0367> 最初は何もかもが大変だった。
最初什么都很困难。
<0368> 仕事で疲れ果てて帰ってくる俺は、食べるものもロクに用意できなかった。
由于工作疲劳,每天回家都疲惫不堪的我,连吃的东西都没法做。
<0369> 智代が毎日のように駆けつけて助けてくれた。
智代每天都跑来帮我。
<0370> 仕事にも慣れてきた頃、自炊も教わって、ひとりでご飯の支度もできるようにな
った。
慢慢适应了工作后,学会了自己做饭,能够一个人做饭了。(上面的用意、支度都是准备
的意思,这里直接翻译成做饭了。)
<0371> そうして仕事も、一人暮らしも、いつしかすべてが順調に進みはじめた。
然后工作和单身生活,不知不觉全部都顺利地进行下去了。
<0372> 智代のおかげだ。
多亏了智代。
<0373> 智代がいなければ、すべて投げ出していた。
如果没有智代,一切都会乱套。(投げ出していた是抛出、抛弃的意思,这里不好直译。

<0374> 感謝した。
感谢她。
<0375> もしいるなら、彼女を俺のために残しておいてくれた神様にも。
如果存在的话,也感谢为我预先留下她的神。
最后编辑keakon 最后编辑于 2007-08-28 14:49:57
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『智代after PS2汉化移植完毕』www.keakon.cn
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回复:智代after 6.28剧本(试译,中日对照)

这个不会飞土豆星吗……?
真正翻译起来问题不少的。
小白入侵,请各位做好防御工事。



↑ 某物已经发布。
TOP

回复: 智代after 6.28-7.2剧本(试译,中日对照)

// Resources for SEEN0629.TXT
#character '朋也'
#character '親方'
#character '智代'
#character '鷹文'
<0000> 6月29日(火)
//下面这一小段翻译得不好,对我来说太难了。不过也不用一一看懂,基本是说工作的琐事

<0001> ひとり立ち、と言っても作業内容が変わるわけでもない。
一个人干,说起来工作内容也应该没有变化。
<0002> ただ、作業場か外回りがひとりになるだけだ。
只是,工作场和周围一个人都没有。
<0003> 今日は親方がトラックで外回りしている。
今天师傅开着卡车在外忙碌。
<0004> 県境まで出ると言っていたから、直帰すると聞いていた。
说是要出县界,所以(办完事)就直接回家了。(大概就这个意思吧,聞いていた未翻译
。感觉这个句型翻译成中文就别扭了。)
<0005> \{朋也}(とはいえ、わからないことが聞けないのはしんどいな…)
朋也(虽说如此,不懂的事,加上又没听过,干起来就格外吃力…)(差不多这个意思吧)
<0006> さっそく詰まっている。
不久就陷入困境了。(さっそく不知道啥意思,翻译成“不久”了。)
<0007> 掃除機のモーターがおかしいのは動かないのを見ればわかる。
可笑的是看着一动不动的吸尘器的发动机。
<0008> だが、どこをどう試しても悪いところが見つからない。
但是,无论怎样测试也找不到坏的地方。
<0009> モーター自体に通電はあるので、断線やショートではないようだ。
因为发动机本身有通电,所以貌似不是断线和短路的问题。
<0010> \{朋也}「…ん?」
朋也「…嗯?」
<0011> モーターに黒い棒みたいなものが2本ついていた。
发动机上附有2字像是黑色的棍子一样的东西。
<0012> 以前親方に訊いた覚えがある。カーボンブラシだ。
记得以前问过师傅。那是碳刷(カーボンブラシ,这么专业的名词我也不懂)。
<0013> これが磨り減ると、モーターが動かなくなると教わった。
师傅曾经教过我,如果这个有磨损的话,发动机就会发动不起了。
<0014> メーカーと型番を調べ、材料があるかどうかを確かめると、棚の一角にそれらし
きカーボンブラシがあった。
比对了型号,确认了材料后,(发现)棚的一角有些这种碳刷。
<0015> 部品を取り替え、試験用電源よりモーターに通電させると、新品のように動き出
した。
更换了零部件后,我试着接上电源让发动机通电,它就像新货一样发动起来了。
<0016> 何度となく味わっているが、やはりこの瞬間が嬉しい。
品味了多次,这个瞬间果然开心啊。
<0017> 後は、部品ごとに掃除をして、組み立てれば終わりだ。
然后将零部件清扫了一番,组装起来后就完成了。
<0018> 電話が鳴る。
电话响了。
<0019> \{朋也}「はい、○○産業」
朋也「这里是○○产业」(越来越高级了……産業大概是企业的意思吧)
<0020> \{親方}『おれだ』
师傅『是我啊』
<0021> \{朋也}「お疲れさまです」
朋也「您辛苦了」
<0022> \{親方}『定時になったら先に帰っていい。戸締りだけはしといてくれ』
师傅『时间到了就可以先回家了。只要把门关好就行了』
<0023> \{朋也}「はい」
朋也「是」
<0024> そのまま電話は切れた。
就那样挂断电话。
<0025> 俺も親方も口数が少ないので、無駄話に興じることは滅多にない。
因为我和师傅话语都不多,也没有什么闲聊的兴致。
<0026> 俺は簡単に作業場を掃除してから帰ることにした。
我简单地打扫了工作场后就回家了。
<0027> 部屋に入ると、台所にエプロン姿の智代が立っていた。
进入屋子,围着围裙的智代正站在厨房里。
<0028> \{智代}「おかえり」
智代「欢迎回来」
<0029> 笑顔をこちらに向けてくれる。
智代笑着对我说。
<0030> \{朋也}「ああ、ただいま」
朋也「啊,我回来了」
<0031> 智代はすぐ作業に戻る。
(问候完后,)智代马上又回厨房做菜了。
<0032> すとんすとんと椎茸を切っていく。
啪啦啪啦地(すとんすとん)切起香菇来。
<0033> \{朋也}「代わるよ」
朋也「换我来做吧」
<0034> \{智代}「仕込みだけだ。まあ、休んでおけ」
智代「只是采购而已。好吧,休息也行」(仕込み有“训练,教导,教育,采购”的意思。因
为下文智代说买了东西了,所以这里和下一句翻译成采购了,也许意思有些出入吧。)
<0035> 平日は自分で作れるようにと料理を教わっていたが、仕込みまで智代がやってく
れる日が多かった。
平时智代教我自己做料理,到了采购的时候,智代就经常代我做了。
<0036> 俺はその後、炒めるか煮るか焼くか、するだけだ。
然后我只是炒啊煮啊烧啊地做了。
<0037> \{智代}「あんかけ五目炒飯だぞ」
「あんかけ五目炒飯做好了」(五目炒飯是什锦炒饭的意思,あんかけ估计是加在炒饭里
的东西吧,不深究了)
<0038> \{智代}「よし、これでいいな」
「好了,这样就做好了」
<0039> 納得顔で手を洗い、タオルで拭く。
用納得顔(估计是洗手液吧)洗手,用毛巾擦干了。
<0040> \{智代}「ええとだな…」
智代「怎么说呢…」
<0041> その後、逡巡し、言いづらそうにこちらを向く。
然后,智代犹豫着,貌似有点为难地对我说。
<0042> \{智代}「…今日は家の夕飯も作らなくてはならないから、早く帰らなければな
らない」
智代「…今天也必须回家做晚饭,要早点回去了」
<0043> \{朋也}「そうか…もう?」
朋也「在样啊…现在就要走吗?」
<0044> \{智代}「いや、買い物は済ませてあるから、まだ時間はある」
智代「不,已经买好东西了,还有时间」
<0045> \{朋也}「じゃあ…」
朋也「那么就…」
<0046> 俺は智代の顔に自分の顔を寄せていく。
我将自己的脸靠近智代的脸。
<0047> \{智代}「待て…そういうことをする時間があるという意味じゃない」
「等等…有时间并不意味着有做那种事的时间啦」
<0048> \{智代}「そもそもまだ日も暮れていないのに…」
智代「说起来太阳也还没下山…」(不知道翻译对没,感觉这里应该说快下山了)
<0049> \{朋也}「そうか…」
朋也「这样啊…」
<0050> \{智代}「そんなあからさまに残念そうな顔をするな…」
智代「不要摆出这么明显的遗憾的表情啦…」
<0051> \{朋也}「だって残念だから」
朋也「因为就是很遗憾啊」
<0052> \{智代}「その…そういう気持ちはうれしいが…また、飽きてしまわないかと心配
なんだ、私は…」
智代「那个…你有那样的感受我很高兴啦…我还担心你厌烦我了…」
<0053> \{朋也}「またって…」
(这句不会翻译,意思大概是说没有厌烦智代)
<0054> \{朋也}「俺はさ、智代…」
朋也「我啊,对智代」
<0055> \{智代}「うん…」
智代「嗯…」
<0056> \{朋也}「おまえとすること全部、何もかも、飽きたことなんて一度もない」
朋也「对你的全部,不管哪里,都没有一次厌烦过」
<0057> \{智代}「うん…そうだな…すまない…」
智代「嗯…这样啊…对不起…」
<0058> \{朋也}「いや、そう思わせた俺が悪いんだから、いいよ」
朋也「不是你的错,你会那样认为是因为我不好,没关系的」
<0059> \{智代}「そんなことない…」
智代「不是那样的…」
<0060> \{智代}「私の言い方が悪かった」
智代「是我的话语不对」
<0061> \{智代}「だから…」
智代「所以呢…」
<0062> \{智代}「…していいぞ」
智代「…做也可以的」
<0063> \{智代}「その代わり、時間が早いから…キスだけだぞ」
智代「作为补偿,因为时间还早…只kiss是可以的」
//H部分开始,老话就不再说了。为了赶时间,在机器翻译的预处理时把说话人去掉了,有
需要的自己对照吧。
<0064> その動く唇を求めた。
<0065> \{智代}「ん…」
<0066> 智代の熱い息の中で、舌を探す。見つけて、その表面を味わう。
<0067> 舌を擦りつけながら、その体を押し倒す。
<0068> そうすると、智代はまた俺の舌を吸い始めた。
<0069> 俺は手を求める。掌を開かせて、指を絡ませた。
<0070> 太股も、智代の股にあてがう。
<0071> いろんなところが合わさる。
<0072> ずぷっ、とたまに大きな音をたてて、智代は俺の舌を吸いあげる。
<0073> 痛い…。
<0074> けど、うれしい。気持ちいい。
<0075> じゅぷっ。
<0076> 滑るように俺の舌が智代の唇から解放される。
<0077> しばらく見つめ合う。
<0078> 今度は智代から唇を求めてくる。
<0079> 合わせた口の中で、智代の熱い舌が俺の唇に触れる。
<0080> 俺はそれを吸った。
<0081> 他人の舌を味わう…その行為が、非日常的すぎて、興奮する。
<0082> きつく吸い上げる。
<0083> \{智代}「んっ…」
<0084> 智代が感じて、鼻息を漏らす。
<0085> 俺の片足に智代の両足が絡んでくる。
<0086> あそこを擦らせてくる。
<0087> またきつく吸う。
<0088> \{智代}「んーっ…」
<0089> いちいち感じてくれるのがうれしい。
<0090> 俺は膝を立てて、できた隙間に手を差し入れる。
<0091> その奥で、熱く火照った部分に触れる。
<0092> 薬でもすり込むように撫でる。
<0093> \{智代}「んんっ…んっ」
<0094> 智代の鼻息が荒くなってくる。
<0095> より深く合わさるよう、顔の角度をずらそうとしたが、それが寂しいのか、智代
も同じようについてくる。
<0096> すぐ目の前に、智代の潤んだ目。
<0097> わかった、と目で答えて顔を突き合わせたまま舌を吸った。
<0098> \{智代}「んんっ」
<0099> 智代が目を閉じる。鼻から熱い息を漏らし続ける。
<0100> 指の腹であの部分をさすり続ける。
<0101> 足は、逃がさないとばかりに、俺の太股を強く挟んでいる。
<0102> もっと強く吸っても大丈夫だろうか。
<0103> もっと強く吸ってみた。
<0104> ちゅう、と高い音がした。
<0105> \{智代}「んんーーー…!」
<0106> 智代が鼻から嬌声をあげる。
<0107> そして、力を失い、俺の足を解放した。
<0108> 顔を離す。舌が智代の口の中に戻る。
<0109> 智代はそのまま紅潮した顔を横に向けて、はぁはぁと息を吐く。
<0110> その口からよだれがつーとこぼれていくが、お構いなしで放心していた。
<0111> 俺は指を離す。
<0112> そのとき感じる、粘り気。
<0113> もう一度触れて確かめてみる。
<0114> 膜が張ったように、べったりと濡れていた。
<0115> 智代の股を開いて、のぞき込む。力が抜けているのか、まったく抵抗はなかった

<0116> \{朋也}「おまえ…」
<0117> \{朋也}「このパンツで帰れる…?」
<0118> \{智代}「………」
<0119> 智代はその言葉に口を閉じる。
<0120> そして唇を噛む。
<0121> \{智代}「泣きそうだ…」
<0122> \{朋也}「あ、いや、別にいじめてるんじゃなくて…」
<0123> \{智代}「それ以外になにがある…」
<0124> \{智代}「人の股の中を勝手に覗くな…」
<0125> \{智代}「最悪だ…」
<0126> その顔がこちらに向く。
<0127> \{智代}「おまえもだ…おまえもそうなれ…そうしてやる…」
<0128> 尻餅をつきながら、力の抜けた体を起こした。
<0129> 覚束ない手が、俺の股間に触れる。
<0130> 手のひらを擦りつけてくる。
<0131> \{朋也}「いや、そんなんじゃ平気だけどさ…」
<0132> \{朋也}「出そうか」
<0133> 言って、俺はチャックを下ろす。
<0134> \{智代}「出すなっ」
<0135> それを慌てて、智代が手で制する。
<0136> \{朋也}「直接じゃないと無理だと思うけど…」
<0137> \{智代}「私は直接じゃなかった!」
<0138> \{智代}「…なんてこと言ってるんだ、私は…」
<0139> 声を張り上げた後、すぐうつむく。
<0140> \{朋也}「あのさ…アイデアあるんだけど言っていい?」
<0141> \{智代}「変態なアイデアでなければな」
<0142> \{朋也}「ああ、多分そんなに変態じゃない」
<0143> \{智代}「言ってみろ…」
<0144> おまえのパンツを使う
<0145> おまえの靴下を使う
<0146> \{朋也}「おまえのパンツを使う」
<0147> \{智代}「………」
<0148> \{智代}「…変態だ…ここに変態がいる」
<0149> \{朋也}「それはおまえが好きな人だ」
<0150> \{智代}「私が好きな人は変態だったのか…」
<0151> \{朋也}「多分おまえのパンツでこう、くるんで動かされたら、すぐ俺果てちゃ
うと思うんだけどさ」
<0152> \{朋也}「多分、おまえより早く」
<0153> \{智代}「本当か…?」
<0154> ちらと顔を上げる。あ、やってくれそうだ。
<0155> \{朋也}「ああ、本当。多分俺の負けだ」
<0156> \{智代}「そうか…」
<0157> 悩んだあげく、こっちを向いたままスカートの中に手を入れる。
<0158> \{智代}「まるで私まで変態みたいじゃないか…」
<0159> お尻が見えてしまわないように隠しながら、脱ぎきる。
<0160> \{智代}「おまえには見せない」
<0161> \{朋也}「ああ」
<0162> \{智代}「上を向いていろ」
<0163> 上を向く。
<0164> 下でごそごそと智代が動き始める。
<0165> 俺のトランクスがずりずりと下げられていく。その上にはすでに自分のパンツを
覆い被せてあるのだろう(この明るさでは直視できないだろうから)。
<0166> 突然そのモノの先が、生ぬるい粘液に触れて驚く。
<0167> パンツなのか…。ねっとりと濡れている。しかも温かい。
<0168> 布越しに智代の指が俺のものを挟み込む。
<0169> そうしてパンツを陰茎全体に張りつかせて、首をもたげさせられる。
<0170> 下を見る。
<0171> 俺のものが、智代のパンツを履いていた。
<0172> しかも一番濡れた部分で、丁寧に先端を覆ってくれていた。
<0173> それは今まで智代の性器を隠していた部分だ。間接キスのようで、とてもいやら
しかった。
<0174> ものを布越しに握ったまま、智代は止まっていた。
<0175> \{智代}「どうすればいい…って、見てるんじゃないっ」
<0176> \{朋也}「いや、もういいじゃん」
<0177> \{智代}「汚れた下着を見てほしくないんだ…」
<0178> \{朋也}「でも、ぬるぬるしてて気持ちいいよ」
<0179> \{智代}「そうか、それはよかったな」
<0180> 皮肉のように冷めた口調で言う。
<0181> \{智代}「で、どうすればいいんだ」
<0182> \{朋也}「それでこするんだ」
<0183> \{智代}「うん…」
<0184> 智代の指が動く。濡れた布が擦れる。
<0185> うわ…気持ちいい…。
<0186> 智代の汚れた下着で、というのが…ものすごく後ろめたくて…。
<0187> にゅるにゅる…
<0188> \{朋也}「もっときつく締めて」
<0189> きゅっと締まる。
<0190> にゅごっ、にゅごっ…
<0191> 根本から精液を練りだそうとするような動き。
<0192> 出す先は、智代の下着。
<0193> その中に出させようと頑張る智代…
<0194> 自分の汚れた下着の中に出させようと懸命な智代…
<0195> 愛と、異常なまでの性的興奮を同時に感じる…。
<0196> ちらと見ると、智代と目が合う。
<0197> さっと、智代が目を反らせた。
<0198> \{朋也}(うわ…智代に俺が気持ちよくなっている顔を見られていた…)
<0199> \{朋也}(すげぇ恥ずかしい…)
<0200> そんなの今更か…
<0201> なら、もっと気持ちよくしてもらおう…。
<0202> \{朋也}「智代…先のほう、指で触って…」
<0203> \{智代}「うん…」
<0204> 智代は空いてるほうの手でモノの先に触れた。
<0205> そしてそこを指の腹で撫でた。
<0206> 円を描くように動く。一番敏感な部分、とばぐちを丹念に。
<0207> ぬめった布が先にも擦れる。
<0208> もう…どこもかしこも気持ちいい。
<0209> 下半身の筋肉を緩めれば、それだけでいきそうだ…。
<0210> このまま果てる
<0211> さらに要求する
<0212> しゅっ、しゅっ…
<0213> 先のほうを集中的に、智代の指で気持ちよくされている。
<0214> ああ、もう抵抗のしようがない。とめどない快楽。
<0215> しゅっ、しゅっ…
<0216> しゅっ!
<0217> 鈴口の割れ目を、何かを掘り出すように、強く掻かれる。
<0218> その瞬間、達した。
<0219> 頭が真っ白になる。
<0220> 背筋から脳髄にかけて、電気が走る。
<0221> ものすごい勢いで放出をする。
<0222> 布を突き破る勢いで。
<0223> 智代の下着を汚す。
<0224> ふたりの体液で。
<0225> \{朋也}「…あのさ…」
<0226> \{智代}「…んっ…ん?」
<0227> \{朋也}「胸を…見せて…」
<0228> \{智代}「…は…?」
<0229> \{朋也}「そうしたら、すぐいって…俺…負ける…」
<0230> \{智代}「………」
<0231> \{朋也}「じゃないと…俺…まだ時間がかかって…おまえが負けることに…」
<0232> \{智代}「………」
<0233> 返答はない。
<0234> けど、その手が動く。
<0235> 背中に回され、ブラのフックをはずす。
<0236> その間も、俺のものを擦りつけるのを忘れない。
<0237> もう片方の手で、服の裾を握り、めくりあげていく。
<0238> きれいな、すべすべのおなか。
<0239> そこを汗が伝って流れ落ちていた。
<0240> さらに手は持ち上がり、白いブラが片方だけ顔を覗かせる。
<0241> その裾も一緒につかんで、ゆっくりずらしていく。
<0242> 美しい曲線を描く膨らみが。
<0243> その奥から薄いピンク色の突起が。
<0244> 恥ずかしいぐらいにぴんと立っていた。
<0245> 智代が恥じらいを隠すように、手に力を込めた。
<0246> とっとといってしまえ、とばかりに。
<0247> しゅっ…! しゅっ…!
<0248> 俺は智代の体を凝視している。
<0249> 俺を興奮させるために胸までさらして、一生懸命に自分の汚れた下着でいかそう
としてくれている。
<0250> 愛おしすぎる。
<0251> まだいかないのが不満なのか、智代の奉仕はさらに刺激的になる。
<0252> 握りしめた拳を尿道口に添え、下腹部に打ちつけるように、一気に滑らせる。
<0253> 固く閉まった指の中を俺のものが掻き分けていく。
<0254> 味わったことのない感覚。こんなきつくなんて、自分でもしたことがない。
<0255> その気持ちよさがばれたのか…智代はしめたとばかりに同じ動作を執拗に繰り返
ししてくる。
<0256> しゅっ! しゅっ!
<0257> 智代の固く握られた掌を何度も突き抜ける。
<0258> …しゅっ! しゅっ!
<0259> 開きかけたえらを何度も5本の指が掻いていく。
<0260> 智代はこめかみから汗を流しながら、力を込めてこの強烈な奉仕を続ける。
<0261> しゅっ! しゅっ!
<0262> まずい…
<0263> もう一回されたら、絶対いく…。
<0264> 俺は目で訴えようとするが、智代は躊躇なく、手を滑らせていた。
<0265> しゅっ!
<0266> その瞬間、達した。
<0267> 頭が真っ白になる。
<0268> 背筋から脳髄にかけて、電気が走る。
<0269> ものすごい勢いで放出をする。
<0270> 布を突き破る勢いで。
<0271> 智代の下着を汚す。
<0272> ふたりの体液で。
//机器翻译部分
「…展示胸…」
「……?

「要是那样的话,马上说…我…输的…」
「………」
「不是的话…我…还花费时间…你输的事…」
「………」
没有回答。
kedo,那一手动。
被背转,避开bura的钩击。
那个间,也不忘记擦上我的东西。
已经用一边的手,握住衣服的下摆,翻开举出(举行)。
漂亮,光滑的肚子。
汗沿着那里顺流动落下着。
更加手抬起,白的bura只一边露出脸。
那个下摆一起也抓住,慢慢地挪动。
描写美丽的曲线的膨胀。
从那个里头薄的粉红颜色的突起。
害羞的突然立着。
象智代遮住害羞一样地,向(以)手放入了力量。
赶快不断说了。
做yu…!
做yu…!
我凝视着智代的身体。
为了让我兴奋到(连)胸曝晒,拼命用自己脏了的内衣打算弄活。
太可怜。
还不去是不满,智代的服务更加变得刺激性。
象添上到尿道口,到下腹部钉紧握的拳头一样地,一口气使之滑。
我的东西用手推开很硬地关闭了手指中。
品味了的事没有的感觉。
也没有这样的很紧之类,自己做过。
是那个心情舒畅暴露的吗…智代执拗地重复做不断占了同样的动作。
做yu!
做yu!
好多次穿透智代很硬地被握住了的手掌。
…yu!
做yu!
好多次5个手指拨打开鳃。
智代从太阳穴一边倒汗,一边注入力量持续这个强烈的服务。
做yu!
做yu!
不好吃的…
如果再被做了一次,绝对去的…。
我用眼打算诉诸,不过,智代没有踌躇地,使之滑着手。
做yu!
那个瞬间,达到了。
头变得雪白。
从背部到脑髓,电跑。
用可怕的气势做放出。
扎破布的气势。
污染智代的内衣。
二人的体液。
//以上是选择第1个选项的H部分
<0273> \{智代}「おまえ…汚しすぎだ…」
智代「你啊…弄得太脏了啦…」
<0274> 自分の下着があられもない姿になってしまっているのを見て、智代がぼやく。
看到自己的内裤变得如此糟的样子,智代嘟哝道。
<0275> \{智代}「でもまあ、これでおあいこか」
「但是啊,因为这个我们扯平了吧」(不知道おあいこ的意思,机器翻译是不分胜负。根
据上文智代说了朋也不好的话,翻译成扯平应该没错吧。)
<0276> そう言って笑った後、それを持って立ち上がる。
那样说笑之后,智代拿着那个站了起来。
<0277> \{智代}「洗ってくる」
智代「我去洗洗」
<0278> \{朋也}「ああ」
朋也「啊」
<0279> トイレの中に入っていった。
说完智代走进了厕所。
<0280> 入れ替わり、玄関のドアが開く。
紧接着,玄关的门开了。
<0281> \{鷹文}「にぃちゃん、こんにちは」
鹰文「哥哥,下午好」
<0282> 顔を出したのは鷹文。
出现的是鹰文。
<0283> \{鷹文}「今日はいいの?」
鹰文「今天还好吗?」(意思大概是说今天打扰到他们没)
<0284> \{朋也}「いや、どうだろ」
朋也「不,怎么说呢」
<0285> \{鷹文}「お邪魔しまーすっ」
鹰文「打扰—了」
<0286> 俺の返事については深く考えず、入ってくる。
鹰文对我的回答没做过多考虑就进来了。
<0287> \{鷹文}「見てよ、にぃちゃん、今日はゲーム機持ってきたんだよ、ふたりでし
ようよ」
鹰文「看到了吧,哥哥,今天拿了游戏机来哦,二个人一起玩吧」
<0288> 大きな紙袋を抱えていた。
抱来了大大的纸袋。
<0289> \{朋也}「ん? ああ」
朋也「嗯? 啊」
<0290> がちゃり、とトイレのドアが開く。
喀嚓,厕所的门打开了。
<0291> \{智代}「ふぅ…手洗いではとれない、まだねばねばするぞ…」
智代「唉…用手洗怎么都弄不干净,还是粘粘糊糊地…」
<0292> \{鷹文}「え、どうしてパンツ洗ってんの」
鹰文「诶,为什么洗内裤呢」
<0293> どーーーーーーーーーーん!
咚————————————!
<0294> 音がなる勢いで、その場に崩れ落ちる智代。
伴随着音效,这个场合智代OTL了。
<0295> 手にはパンツ。
手中拿着内裤。
<0296> \{鷹文}「ねぇちゃん、何やってたの?」
鹰文「姐姐,在做什么啊」
<0297> \{智代}「何も言わず、帰れ…」
智代「什么都别说了,回去…」
<0298> \{鷹文}「やだよ、にぃちゃんと遊ぶためにきたんだから」
鹰文「不要啦,我想和哥哥一起好好地玩啦」
<0299> \{鷹文}「で、ねぇちゃん、今、ノーパンなの?」
鹰文「那么,姐姐,现在,没穿内裤吗?」
<0300> \{智代}「帰れ…」
智代「滚…」
<0301> \{鷹文}「やだって」
鹰文「不要啊」
<0302> \{鷹文}「テレビに繋いでいい?」
鹰文「可以连接到电视吗?」
<0303> \{朋也}「ああ。前んとこ」
朋也「啊。(插孔在)前面啊」
<0304> 鷹文は紙袋からゲーム機を取り出して、ひとり設置を始める。
鹰文从纸袋取出游戏机,开始一个人设置起来。
<0305> \{朋也}「ソフトは?」
朋也「是什么游戏呢?」(原文是soft,软件)
<0306> \{鷹文}「野球あるよ。にぃちゃん、スポーツもののほうがいいと思って」
鹰文「有棒球的哦。还是想和哥哥一起玩运动类的」
<0307> \{朋也}「まあ対戦のほうが燃えるしな」
朋也「对战的令人热血沸腾呢」
<0308> \{朋也}「智代もやるか?」
朋也「智代也玩吗?」
<0309> \{智代}「…パンツは」
智代「…内裤(怎么办)」
<0310> \{朋也}「洗濯かごにいれとけば?」
(这句不太懂,也许是说放洗衣粉试试吧)
<0311> 顔をがばりと上げる。
头突然抬起来。
<0312> \{智代}「おまえは彼女がノーパンでゲームしてても平気なのかっ」
智代「你连女朋友不穿内裤玩游戏也不在乎吗」
<0313> \{智代}「って、なんてこと言ってるんだ、私はーっ」
智代「啊,我在说什么啊,我—」
<0314> \{鷹文}「ほら、にぃちゃん、好きなソフト入れて」
鹰文「看吧,哥哥,喜欢的游戏已经放进去了」
<0315> \{朋也}「え? ああ」
朋也「诶? 啊」
<0316> 紙袋からカセットを取り出して、ゲーム機に差し、スイッチを入れて起動させる

从纸袋取出盒式的游戏盘,放入游戏机里,打开开关启动它。
<0317> \{朋也}「ほら、智代もいつまでもパンツ握ってないで、遊ぼう」
朋也「喂,智代你要把内裤拿到什么时候啊,玩游戏吧」
<0318> \{智代}「帰る…」
智代「滚…」
<0319> \{朋也}「えっ?」
朋也「诶?」
<0320> その場で、濡れた下着を履き始める。
在那个场合下,智代穿起湿淋淋的内裤来。
<0321> \{朋也}「うわ、やめとけって」
朋也「嗯,接下来怎么玩呢」(大概是这个意思吧)
<0322> \{智代}「じゃあな」
智代「告辞」(这里应该是生气的语气,用个比较生硬的词代替再见了)
//选第2个选项的H部分
<0323> \{朋也}「おまえの靴下を使う」
<0324> \{智代}「うああぁぁぁぁーーっ! 変態だあぁぁーーっ!!」
<0325> \{朋也}「おまえの足でこう挟まれて動かされたら、すぐ俺果てちゃうと思うん
だけどさ」
<0326> \{朋也}「多分、おまえより早く」
<0327> \{智代}「本当か…?」
<0328> ちらと顔を上げる。あ、やってくれそうだ。
<0329> \{朋也}「ああ、本当。多分俺の負けだ」
<0330> \{智代}「そうか…そんなのが、気持ちいいのか、朋也は…」
<0331> やったことないからわからないけど、想像では。
<0332> 智代は悩んだあげく、ため息をつく。
<0333> \{智代}「どういう体勢をとればいいんだ」
<0334> \{朋也}「尻餅つく感じでいいんじゃないかな」
<0335> 智代は言われたとおり、尻餅をついて、足をこちらに差し出す。
<0336> \{智代}「まるで私まで変態みたいじゃないか…」
<0337> \{朋也}「いや、俺が発案だから、おまえは変態じゃない」
<0338> \{朋也}「じゃ、出すな」
<0339> 言って、俺はチャックを下ろす。
<0340> \{智代}「出すのかっ」
<0341> \{朋也}「え?」
<0342> \{智代}「直接なんてしないっ」
<0343> \{朋也}「いや、直接じゃないじゃん。おまえの靴下がある」
<0344> \{朋也}「そういう意味では、おまえが下着越しだったのと同じだ。公平だろ?

<0345> トランクスを下げて、ものを取り出す。
<0346> \{智代}「うわぁ…」
<0347> 智代はそれを見て、引いている。
<0348> 俺はそれを出したまま、待つ。かなり情けない格好で。
<0349> \{智代}「本当にするのか…?」
<0350> それを見かねてか、そう訊いてくる。
<0351> 俺はこくんとうなずく。
<0352> 智代は腰を持ち上げて、俺ににじり寄る。
<0353> 両足を浮かせて、俺のものをその裏で挟んだ。
<0354> 全体に温かさを覚える。
<0355> 覚束ない動きで、智代が前後に足を揺すり始める。
<0356> 挟み込まれたものはすぐ固く、自立しはじめる。
<0357> 足の裏という、歩くために地面を踏みしめる場所。
<0358> それが今は、俺の股間を気持ちよくさせるために使われている。
<0359> その縁遠さが逆に性的興奮を喚起させてくれる。
<0360> 普段は靴を履いたりと、決してきれいではない場所だ。
<0361> 実際、汗で蒸れたように湿っぽい。
<0362> 靴下、特に足の裏側には、智代のそうしたきれいではない汗がしみこんでいるの
だろう。
<0363> それが俺のものを包み込んで、さすってくれている。
<0364> 自己嫌悪に陥るほど倒錯的だが、生理的な衝動は抑えられない。
<0365> この興奮はやはり、好きな女の子の足だから、という以外に根拠はない。
<0366> 他の女の足では気持ちよくない。大好きな智代の足だから気持ちいい。絶対だ。
<0367> \{朋也}「もっと強くしてくれるか…?」
<0368> そう頼むと、足の裏の肉がさらに俺のものを強く圧迫した。
<0369> そうしてさすられる。にぎゅにぎゅと前後に。
<0370> ものは恥ずかしいほどぱんぱんに大きくなってしまっている。
<0371> にぎゅっ…にぎゅっ…
<0372> 亀頭が気持ちいい。
<0373> 特にえらのところを強引に開かされるように擦られるのがいい。
<0374> \{朋也}「もっと強くできるか…?」
<0375> \{智代}「痛くならないのか…?」
<0376> \{朋也}「たぶん…」
<0377> さらに動きが加速する。
<0378> 俺の腰が一緒に振られるほど、智代の足が俺のモノを激しくさする。
<0379> すごくいい。
<0380> ずっとこうしていてほしい。
<0381> ごしゅっ…! ごしゅっ…!
<0382> 脚力のある智代だからか、普通の女の子ではここまで強烈な快感は得られないだ
ろう…。
<0383> \{智代}「んっ…んっ…」
<0384> 智代が息を荒げる。
<0385> ごしゅっ…! ごしゅっ…!
<0386> \{朋也}「やばい…でそう…」
<0387> そう言うと、智代は頷いた後、さらに一生懸命にしごいてくれる。
<0388> ごしゅっ…! ごしゅっ…!
<0389> このまま果てる
<0390> さらに要求する
<0391> ごしゅっ…! ごしゅっ…!
<0392> 足でこんなことをしてくれる智代が愛おしすぎる。
<0393> ぎゅっ!と強く足の裏が俺のものを締めつけた。
<0394> さらに足首に回転する力が加えられる。強烈な摩擦力でもぎ取るようにものを捻
られた。
<0395> \{朋也}「…あのさ…」
<0396> \{智代}「…んっ…ん?」
<0397> \{朋也}「胸を…見せて…」
<0398> \{智代}「…は…?」
<0399> \{朋也}「そうしたら、すぐいって…俺…負ける…」
<0400> \{智代}「………」
<0401> \{朋也}「じゃないと…俺…まだ時間がかかって…おまえが負けることに…」
<0402> \{智代}「………」
<0403> 返答はない。
<0404> けど、その手が動く。
<0405> 背中に回され、ブラのフックをはずす。
<0406> その間も、俺のものを擦りつけるのを忘れない。
<0407> もう片方の手で、服の裾を握り、めくりあげていく。
<0408> きれいな、すべすべのおなか。
<0409> そこを汗が伝って流れ落ちていた。
<0410> さらに手は持ち上がり、白いブラが片方だけ顔を覗かせる。
<0411> その裾も一緒につかんで、ゆっくりずらしていく。
<0412> 美しい曲線を描く膨らみが。
<0413> その奥から薄いピンク色の突起が。
<0414> 恥ずかしいぐらいにぴんと立っていた。
<0415> 智代が恥じらいを隠すように、足に力を込めた。
<0416> とっとといってしまえ、とばかりに。
<0417> ごしゅっ…! ごしゅっ…!
<0418> このまま果てる
<0419> さらに要求する
<0420> 俺は智代の体を凝視している。
<0421> 俺を興奮させるために胸までさらして、一生懸命に足でいかそうとしてくれてい
る。
<0422> そんな智代が愛おしすぎる。
<0423> ぎゅっ!と強く足の裏が俺のものを締めつけた。
<0424> さらに足首に回転する力が加えられる。強烈な摩擦力でもぎ取るようにものを捻
られた。
<0425> その瞬間、達した。
<0426> \{朋也}「そこも…見せてほしい…」
<0427> 俺は智代の股の間を指さす。
<0428> \{智代}「…は…?」
<0429> \{朋也}「そうしたら、すぐいって…こんどこそ俺…負ける…」
<0430> \{智代}「………」
<0431> \{智代}「そんなの…恥ずかしすぎる…」
<0432> \{朋也}「一瞬でいいから…」
<0433> \{智代}「一瞬だって同じだ…」
<0434> \{朋也}「頼むっ…」
<0435> 俺は拝み倒す。
<0436> \{智代}「………」
<0437> \{智代}「じゃあ…」
<0438> \{智代}「一瞬だぞ…」
<0439> \{智代}「それで出してくれ…」
<0440> \{智代}「って、なんてこと言ってるんだ、私は…」
<0441> \{智代}「………」
<0442> それからしばらく黙ったまま、足だけを動かし続ける。
<0443> やっぱり駄目かと諦めかけた時、ようやくその手が動いた。
<0444> 股間に伸ばされ、パンツの端に指を差し入れる。
<0445> そしてその部分をゆっくりとめくった。
<0446> まだ影になって、その奥は見えない。
<0447> \{朋也}「見えない…もっと…」
<0448> \{智代}「嘘だ…」
<0449> \{朋也}「本当だって…」
<0450> \{智代}「………」
<0451> 智代の顔が羞恥に歪む。可愛い。
<0452> 智代の指がさらにパンツをめくりあげる。
<0453> \{朋也}(うわ…)
<0454> 見えた。
<0455> ひだが少しめくれて、中が見えている。
<0456> いやらしく、てかてかと光る赤いひだ。
<0457> こっちまで恥ずかしくなるほど濡れていた。
<0458> 同時に、強まる股間への刺激。
<0459> 智代が恥じらいを隠すように、足に力を込めていた。
<0460> とっとといってしまえ、とばかりに。
<0461> ごしゅっ…! ごしゅっ…!
<0462> 俺は智代の体を凝視している。
<0463> 俺を興奮させるために胸と一番隠すべき部分までさらして、一生懸命に足でいか
そうとしてくれている。
<0464> そんな智代が愛おしすぎる。
<0465> ぎゅっ!と強く足の裏が俺のものを締めつけた。
<0466> さらに足首に回転する力が加えられる。強烈な摩擦力でもぎ取るようにものを捻
られた。
<0467> その瞬間、達した。
<0468> 頭が真っ白になる。
<0469> 背筋から脳髄にかけて、電気が走る。
<0470> ものすごい勢いで放出を続ける。
<0471> 智代はそれを受け止めるように足で先を挟み込んでいた。
<0472> その足の裏にどくどくと打ちつけた。
//以下为机器翻译部分
「使用你的袜子」
「u那样aaaa——!
是变态aaa——!


「想如果用你的脚这样被夹被动了,马上我终,不过」
「大概,比你早点」
「真的或者…?

与chira仰起脸。
a,快要做了。
「哎呀,真的。
大概是我的输」
「那样吗?那样的,心情舒畅,朋也…」
做了的事没有不明白,不过,想象呢。
智代烦恼的结果,叹气。
「取怎样的体态才好」
「屁股着地摔倒鸱鸺感觉不是可以吗」
智代被说了的那样,附有屁股着地摔倒,到这边伸出脚。
「完全到(连)我不是变态那样吗…」
因为「哦,我是提案,你不是变态」
「别那么,出」
说,我卸下拉锁。
「出」
「哎?

「直接之类不做的」
「哦,不是直接n。
有你的袜子」
「那样的意义,你与是内衣隔着同样。
是公平ro?

拿下紧贴身的瘦腿裤,取出东西。
「uwaa…」
智代看那个,吸引着。
我出了那个,等。
相当无情的合适。
「真的做…?

是不是看不过去那个,那样讯在。
我点头捋。
智代举起腰,膝行靠近我。
使之浮起两脚,在那个背面夹了我的东西。
向(以)全体记暖。
用可疑的运动,智代前后开始摇晃脚。
被夹拥挤的东西马上硬,开始自立。
所说的脚底,走为了用力踩地面的地方。
那个现在,为了使之心情舒畅我的胯股之间被使用。
那个无缘反过来让我唤起性的兴奋。
平素穿鞋的话,绝对不漂亮是的地方。
实际,象用汗蒸透了一样地潮湿。
到袜子,特别的脚底方面,智代的那样的不漂亮的汗渗入着吧。
那个包进去我的东西,抚摩着。
陷入到自我嫌恶的那样颠倒性,不过,生理的冲动不能掌握。
所说的因为这个兴奋还是,是喜欢的女孩子的脚的,以外没有根据。
其他的女人的脚心情不舒畅。
因为是非常喜欢的智代的脚心情舒畅。
绝对。
是不是「更强…?

那样请求的话,脚底的肉更加很强地压迫了我的东西。
那样被抚摩。
giyu与giyu前后。
东西害羞的那样叭叭变得大了。
giyu…giyu…
龟头心情舒畅。
象特别强行开被做鳃的地方一样地被擦好。
是不是「更强地能…?

「不变得痛…?

「大概…」
更加运动加速。
我的腰一起被拒绝的那样,智代的脚激烈地抚摩我的单。
厉害地好。
希望一直这样在。
做yu…!
做yu…!
从是有足力的智代,普通的女孩子到这里强烈的快感不能得的…。
「不n……」
智代粗暴ru呼吸。
做yu…!
做yu…!
「危险的…那样…」
那样说的话,智代颔在之后,并且拼命捋。
做yu…!
做yu…!
这个着终
并且要求
做yu…!
做yu…!
用脚做这样的事的智代太可怜。
gyu!
很强地脚底捆紧了我的东西。
更加踝转的力量能增加。
象用强烈的摩擦力摘下一样地被扭了东西。
「…那个做…」
「不…不…?

「…展示胸…」
「……?

「要是那样的话,马上说…我…输的…」
「………」
「不是的话…我…还花费时间…你输的事…」
「………」
没有回答。
kedo,那一手动。
被背转,避开bura的钩击。
那个间,也不忘记擦上我的东西。
已经用一边的手,握住衣服的下摆,翻开举出(举行)。
漂亮,光滑的肚子。
汗沿着那里顺流动落下着。
更加手抬起,白的bura只一边露出脸。
那个下摆一起也抓住,慢慢地挪动。
描写美丽的曲线的膨胀。
从那个里头薄的粉红颜色的突起。
害羞的突然立着。
象智代遮住害羞一样地,向(以)脚放入了力量。
赶快不断说了。
做yu…!
做yu…!
这个着终
并且要求
我凝视着智代的身体。
为了让我兴奋到(连)胸曝晒,拼命用脚打算弄活。
那样的智代太可怜。
gyu!
很强地脚底捆紧了我的东西。
更加踝转的力量能增加。
象用强烈的摩擦力摘下一样地被扭了东西。
那个瞬间,达到了。
「那里也希望…显出的…」
我手指朝向智代的胯之间。
「……?

「要是那样的话,马上说正是…这次我…输的…」
「………」
「那样的…太害羞的…」
「一瞬可以…」
「即使一刹那也同样的…」
「请求的…」
我再三央求答应。
「………」
「那么…」
「一刹那…」
「因此出…」
「之类,事说着,我…」
「………」
然后暂且沉默,只持续调动脚。
还是死心不行时候,总算那一手动了。
被胯股之间伸展,在裤衩边时插入手指。
并且与慢慢地翻那个部分。
还成为影子,那个里头看不见。
「看不见…更…」
「是谎言的…」
「真的…」
「………」
智代的脸歪斜向(到)羞耻。
可爱。
智代的手指更加翻开举出(举行)裤衩。
(uwa…)
能看见。
褶稍微卷缩,可以看见中。
可憎,光滑闪亮的红的褶。
到这边变得害羞的那样濡湿着。
同时,增强的对胯股之间的刺激。
象智代遮住害羞一样地,向(以)脚放入着力量。
赶快不断说了。
做yu…!
做yu…!
我凝视着智代的身体。
为了让我兴奋到(连)与胸最应该掩盖部分曝晒,拼命用脚打算弄活。
那样的智代太可怜。
gyu!
很强地脚底捆紧了我的东西。
更加踝转的力量能增加。
象用强烈的摩擦力摘下一样地被扭了东西。
那个瞬间,达到了。
头变得雪白。
从背部到脑髓,电跑。
用可怕的气势持续放出。
智代象接住那个一样地用脚夹隔拥挤前头。
咕嘟咕嘟钉了到那个脚底。
//H部分结束
//以下剧情和前一段差不多,相同的话就不翻译了。
<0473> \{智代}「おまえ…汚しすぎだ…」
<0474> 自分の靴下があられもない姿になってしまっているのを見て、智代がぼやく。
<0475> \{智代}「でもまあ、これでおあいこか」
<0476> そう言って笑った後、それを脱いで立ち上がる。
那样说笑之后,智代把袜子脱了下来。
<0477> \{智代}「洗う」
<0478> \{朋也}「ああ」
<0479> トイレの中に入っていった。
<0480> 入れ替わり、玄関のドアが開く。
<0481> \{鷹文}「にぃちゃん、こんにちは」
<0482> 顔を出したのは鷹文。
<0483> \{鷹文}「今日はいいの?」
<0484> \{朋也}「いや、どうだろ」
<0485> \{鷹文}「お邪魔しまーすっ」
<0486> 俺の返事については深く考えず、入ってくる。
<0487> \{鷹文}「見てよ、にぃちゃん、今日はゲーム機持ってきたんだよ、ふたりでし
ようよ」
<0488> 大きな紙袋を抱えていた。
<0489> \{朋也}「ん? ああ」
<0490> がちゃり、とトイレのドアが開く。
<0491> \{智代}「ふぅ…手洗いではとれない、まだねばねばするぞ…」
<0492> \{鷹文}「え、どうして靴下なんて洗ってんの」
鹰文「诶,为什么洗袜子呢」
<0493> どーーーーーーーーーーーーーん!
<0494> 音がなる勢いで、その場に崩れ落ちる智代。
<0495> 手には濡れた靴下。
手中拿着的是湿漉漉的袜子。
<0496> \{鷹文}「ねぇちゃん、そんなの使って何やってたの?」
鹰文「姐姐,用那个是在做什么啊」
<0497> \{智代}「何も言わず、帰れ…」
<0498> \{鷹文}「やだよ、にぃちゃんと遊ぶためにきたんだから」
<0499> \{智代}「帰れ…」
<0500> \{鷹文}「やだって」
<0501> \{鷹文}「テレビに繋いでいい?」
<0502> \{朋也}「ああ。前んとこ」
<0503> ゲーム機を取り出して、設置を始める。
<0504> \{朋也}「ソフトは?」
<0505> \{鷹文}「野球あるよ。にぃちゃん、スポーツもののほうがいいと思って」
<0506> \{朋也}「まあ対戦のほうが燃えるしな」
<0507> \{朋也}「ほら、智代もいつまでも靴下握ってないで、遊ぼう」
朋也「喂,智代你要把袜子拿到什么时候啊,玩游戏吧」
<0508> \{智代}「帰る…」
<0509> \{朋也}「えっ?」
<0510> その場で、濡れた靴下を履き始める。
在那个场合,智代穿起湿漉漉的袜子来。
<0511> \{朋也}「うわ、やめとけって」
<0512> \{智代}「じゃあな」
<0513> 引き留める間も与えず、智代は部屋を出ていった。
连挽留的时间都没有给我,智代就这么走出了屋子。
<0514> \{鷹文}「怒ってた…?」
鹰文「生气了…?」
<0515> \{朋也}「…乙女心とは微妙だな」
朋也「…少女的心很微妙的啊」(有怨念的把乙女翻译成处女也行……)
<0516> \{鷹文}「そうだね」
鹰文「是啊」

『智代after PS2汉化移植完毕』www.keakon.cn
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回复: 智代after 6.28-7.2剧本(试译,中日对照)

// Resources for SEEN0630.TXT
#character '朋也'
#character '親方'
#character '智代'
#character '鷹文'
<0000> 6月30日(水)
<0001> 今日は外回りだった。
今天是外出工作。
<0002> トラックを運転して、廃品を回収する。
我驾驶着卡车回收废品。
<0003> 受け取るものは様々だ。
收取各种各样的东西。
<0004> 冷蔵庫、洗濯機などの家電、テレビ、ビデオデッキなどのAV機器。
冰箱、洗衣机之类的家电,电视、录像机之类的AV机器。
<0005> ごくたまにパソコンなども受け取る。
偶尔也收电脑之类的。
<0006> スクーターや小型バイクなんかもある。
有时还有儿童踏板车和小型摩托车。
<0007> テープに入れた呼び声を延々と再生させ、合図があれば車から降りて荷台に乗せ
る。
没完没了地播放录有吆喝声的磁带,有信号时就从车上卸下来装在装货台上。(大概是说
得到信号就回去卸货吧。)
<0008> でも、仕事はそれだけではない。
但是,工作并不仅如此。
<0009> 故障の知らせを受けた家を訪れ、修理をすることもある。
也包括去发出了故障通知的家里,进行修理工作。
<0010> 今までは親方に付いて回っていたが、これからはひとりで行かなくてはいけない
のだ。
现在师傅也出去了,从现在起必须一个人去了。(付いて回っていた不知道啥意思,就翻
译成出去了。也可能是交给朋也工作吧。)
<0011> 本当にできるのだろうか…。
(我一个人)真的可以做到吗…。
<0012> ぼんやりと考えながら、トラックを低速で運転し続けた。
一边胡思乱想着,一边持续低速驾驶着卡车。
<0013> 作業場に戻ると、親方が原付のエンジンを修理していた。
回到工作场时,师傅正在修理小型摩托车的发动机。
<0014> \{朋也}「戻りました」
朋也「我回来了」
<0015> \{親方}「お疲れ」
师傅「辛苦了」
<0016> こちらを向かずに、呟くように言った。
没有面向我地说。
<0017> いつものことなので気にはならない。
一直都这样也就不在意了。
<0018> \{朋也}「今日の収集品、倉庫に入れておきました」
朋也「今天的收集品已经预先放入仓库了」
<0019> \{親方}「おう」
师傅「哦」
<0020> 親方が時計を見る。定時をちょっと過ぎた頃だった。
师傅看了看表。比预定时间稍微晚点。
<0021> \{親方}「もういい。あがってくれ」
师傅「已经可以了。今天就到此为止了」
<0022> 着替えた後、最後にお疲れさまでしたと頭を下げて、作業場を後にした。
换了衣服后,最后还是疲劳地垂下头,离开了工作场。
<0023> 智代が前を歩いていた。
智代在前走着。
<0024> 声をかけようとして、それはもったいないと気づく。
注意到后我想打声招呼,但那样有点可惜了。(原文看不懂,抄机器翻译的)
<0025> 俺の部屋に向かってひとり歩く姿、それをもう少し見ていたいと思った。
我想再稍微看看她一个人朝着我的屋子走的身姿。
<0026> 表情を見たかったので、距離を開けて、隣に並んでみる。
因为想观察表情,我拉开了距离,在旁边试着同行。
<0027> \{智代}「………」
<0028> 覗き見ると、笑顔だった。
偷看到的,是笑容。
<0029> その幸せそうな顔を見ていると、こっちまで恥ずかしくなる…。
看着那个幸福的脸的话,这边会变得害羞的…。
<0030> \{朋也}「よぅ」
朋也「哟」(打招呼就不翻译了)
<0031> 声をかけると、驚いて肩をすくめた後、また破顔する。
听到了招呼声,吃惊的缩了肩膀后,露出了笑脸。
<0032> \{智代}「おかえり」
智代「欢迎回来」
<0033> \{朋也}「ただいま」
朋也「我回来了」
<0034> その日は、ふたりで流しの前に並んで、夕飯の支度をした。
这天,二人在洗碗池前并排站着准备晚饭。
<0035> それを済ませてエプロンを仕舞うと、智代は所在なげに立ちつくす。
弄完那个后,穿着围裙的智代无事可做地站到最后。
<0036> そして、思い出したように、ドアの鍵を閉めた。
然后,似乎突然想起了什么,锁上了门。
<0037> \{朋也}「どうしたんだ?」
朋也「怎么了?」
<0038> \{智代}「いや、まあ…念には念を入れてだ…」
「没什么,嘛…脑海里总是浮现出这个念头…」
<0039> \{智代}「これであいつは入ってこれない」
智代「这样的话那个家伙就进不来了」
<0040> \{朋也}「え? 鷹文?」
朋也「诶? 鹰文?」
<0041> \{智代}「そうだ」
智代「是的」
<0042> \{智代}「おまえは…その…」
智代「你啊…那个…」
<0043> 下を向いて言いよどむ。
智代面朝下吞吞吐吐道。
<0044> \{智代}「どうせ…エッチなことをするんだろう…」
智代「反正…你又要做H的事吧…」
<0045> \{智代}「今日は替えの下着も持ってきた…」
智代「今天把替换的内衣也拿来了…」
<0046> \{智代}「時間もある…」
智代「时间也有…」
//H部分开始
<0047> いつものように口を吸い合っていた。
<0048> 時折、ずちゅっ、とどちらかの唾を吸い込む音がした。
<0049> 智代は鬱血するほどに、両太股で強く俺の足を締めている。
<0050> そこに擦りつけている。
<0051> 片手は繋いで、片手はお互いの首を抱えて、できるだけ口が深く合わさるよう力
を込めていた。
<0052> なんかロックされてるようだ…。
<0053> 顔も離せないし、足も抜けない。
<0054> キスと、股間を擦ることしかできない。
<0055> 智代は本当にこうして隙間なく体を合わせてキスするのが好きらしい。
<0056> \{智代}「んっ…」
<0057> 舌を強く吸うと、智代が喉の奥で声をあげる。
<0058> あんまり強く吸いすぎると、また智代がいってしまう。
<0059> 俺は智代の額を手で押して、引きはがすように口を離す。
<0060> 呼吸休憩だと思ってか、少しすると、すぐ力を込めて、俺の顔を寄せようとする

<0061> ストップ、と俺は手で制する。
<0062> 口だけじゃなく、いろんなところを味わいたい。
<0063> 俺はずるずると体をずらせていく。
<0064> 智代のお腹の上。スカートをたくし上げる。
<0065> 白いパンツ。すでに中心部分は色が変わっている。
<0066> \{智代}「朋也、ダメだ…」
<0067> \{智代}「汗かいてるから…」
<0068> \{智代}「シャワー…」
<0069> 俺は智代の訴えは聞かず、その色が変わった部分に口をつける。
<0070> 鼻腔を智代の匂いが突き抜けていく。
<0071> 舌で舐める。酸味を感じる。
<0072> 吸う。
<0073> 味が強くなってくる。どんどんと漏れだしているようだ。
<0074> 吸う。
<0075> パンツの一番横幅の狭い部分を摘んで、そっと持ち上げてみる。
<0076> その下には体液がにじみ出した口が。
<0077> すでにほころんで、中のひだまで見える。
<0078> その部分に直接口をつけて吸った。
<0079> ものすごく濃い智代の味がした。
<0080> \{智代}「………」
<0081> 智代の荒い息が聞こえてくる。
<0082> さらに下着を引っ張って、秘部を露わにさせる。
<0083> 女の子はこんないやらしい部分を隠し持っている。
<0084> そして今目の前にあるのは、俺が大好きな智代という子のいやらしい部分。
<0085> 興奮しないわけがない。
<0086> 口をつけて、割れ目に舌を差し入れた。
<0087> 舌を上下に動かし、内側を直接味わう。
<0088> \{智代}「ああぅっ…」
<0089> 智代が俺の頭を両ももで挟む。
<0090> そして俺の顔をさらに押し込むように足で締めた。
<0091> 智代が股間に俺の顔を擦りつけている。
<0092> そうすることが我慢できないように。
<0093> \{智代}「あ…はぁっ…」
<0094> すでに智代の息は切れ切れだ。
<0095> 舌を入れる。
<0096> \{智代}「あーーっ…」
<0097> 動かす。
<0098> \{智代}「あぁっ…!」
<0099> こらえきれず大きな声がでる。
<0100> さらに激しく差し入れた舌を上下に動かす。
<0101> \{智代}「うあぁぁーーっ、はぁっ…はぁっ…」
<0102> 動かすのと声は常に呼応している。敏感だ。
<0103> 智代の体液が俺の顎から、喉、首にまで垂れてくる。
<0104> …そろそろ息苦しくなってきた。
<0105> 俺の鼻はずっと智代の恥丘を覆う毛に埋まっている。
<0106> いつまでもそうしていたいが、呼吸が…
<0107> 首を横に振るが、完全にロックされていて、はずれない…。
<0108> 俺はギブアップと、智代の太股をタップした。
<0109> 我に返ったように、智代の足が緩まる。
<0110> \{朋也}「はぁ…はぁ…」
<0111> 新鮮な空気を吸う。
<0112> 智代の股から抜け出して、上体を起こす。
<0113> べったりとついた智代の体液を手でぬぐう。
<0114> \{智代}「すまない…苦しかったか…」
<0115> 脱出に必死になってしまって、萎えてしまった。
<0116> \{朋也}「じゃあ、智代…代わりにお願いがある。聞いてくれるか」
<0117> \{智代}「変態なお願いじゃなかったら、なんでも聞いてやろう」
<0118> \{朋也}「俺のあそこ…舐めて」
<0119> \{智代}「…変態だ…変態の彼氏は彼女まで変態にしようとしている…」
<0120> \{朋也}「変態じゃないって…変態な奴はもっと変態」
<0121> \{朋也}「これぐらい普通」
<0122> \{智代}「騙されてるような気がするぞ…」
<0123> ズボンを下ろす。
<0124> 現金なもので、これからの淫行を想像し、すでにトランクスは張ってしまってい
た。
<0125> 智代が両手を端にかけ、それを下ろしてくれる。
<0126> 眼前に突きつけられたそれに、智代が一瞬たじろぐ。
<0127> まずは唇を当てる。
<0128> その間から舌が伸びてくる。
<0129> 先が濡れる感覚。
<0130> 舌が這っていく。
<0131> つーと、その後に唾液の線が伸びていく。
<0132> \{智代}「はぁっ…」
<0133> たまに熱い吐息がかかる。
<0134> その口の中に入れたい。
<0135> そのままの希望を口にした。
<0136> 智代の唇がOの形に開き、それが亀頭を丸飲みにした。
<0137> \{朋也}「もっと奥まで…」
<0138> ずむむむ…と唇が滑って、飲み込まれていく。
<0139> 亀頭が智代のぬるぬるとした上あごをすべっていくのが気持ちいい。
<0140> 繰り返してと頼む。
<0141> 今度は引いていく。ぬらりと智代の唾に濡れた幹が現れる。
<0142> えらに唇を引っかけて止まると、今度はまた飲み込んでくる。
<0143> ずむむむ…
<0144> 智代の口はすごく熱い。
<0145> 舌が特に熱い。
<0146> 慣れてきたのか、テンポよく智代の頭が振られる。
<0147> ずぷっ…ずぷぷっ…
<0148> 俺のあそこを気持ちよくするために、口で奉仕してくれている智代。
<0149> そのこめかみに汗が伝う。
<0150> 俺はそれを指先で拭ってやる。
<0151> 部屋は閉め切っているし、ふたりの熱で、異常な暑さだ。
<0152> それでも、智代の口の中の熱さを味わっていたい。どれだけ汗をかこうが構わな
い。
<0153> \{朋也}「智代…手」
<0154> \{智代}「ん…」
<0155> 差し出された手、それを握って、指を絡ませ合う。手のひらはじっとりと湿って
いた。
<0156> \{朋也}「智代、空いてる手…」
<0157> もう一方の手を引き寄せて、それで俺のモノの付け根に添えさせる。
<0158> それで支えて、先のほうに集中してもらう。
<0159> 智代は口の中で舐めようとしたが、俺はその顔を引き離す。
<0160> それで察したのか、舌だけを伸ばして、先に触れさせた。
<0161> \{智代}「…なんか…えっちすぎないか…」
<0162> 途中で止めてしまう。
<0163> \{朋也}「そりゃもう…」
<0164> \{智代}「でも、それがいいんだな、朋也は…」
<0165> \{智代}「まったく仕方のない奴だ…」
<0166> 再びその唇から、濡れた舌が伸びてきて、俺のものを舐める。
<0167> ぺろっ…ぺろっ…
<0168> その舌で舐められるたび、ものが揺れる。
<0169> \{朋也}「もっと…」
<0170> 力強く舐め始める…すごい。
<0171> でろっ…でろっ…
<0172> 智代の舌の厚みまで感じられる…。
<0173> 智代の思うままに、舐められている。
<0174> \{朋也}「うあ…」
<0175> 鈴口を縦に舐められたとき、思わず声を漏らしてしまう。
<0176> 一番感じる場所だと気づいてか、智代はそこを執拗に舐め始める。
<0177> 何かをそこから掻き出すように、舌の先を尖らせて、割れ目を縦になぞる。
<0178> しゅぱっ…しゅぱっ…
<0179> 舌が上に下にと行き交う。鈴口を擦られる。
<0180> うあっ、と声を漏らす。
<0181> もう智代はそこ以外は舐めない。尖った舌がそこのみを集中して縦になぞり続け
る。
<0182> しゅぱっ…しゅぱっ…
<0183> そこが一番気持ちいいからやばい。
<0184> 幹をしっかりと握り直される。さらに強く亀頭が固定された。
<0185> 今度は、その先の割れ目へ舌先をつっこんでくる。
<0186> 入ってる…
<0187> 智代の舌が俺の尿道に食い込んでる…。
<0188> そうしておいて、さらに上下に動かす。
<0189> しゅぱっ…しゅぱっ…
<0190> それはもう痛みになる寸前の激しい感覚。
<0191> 一番敏感なところ、その中までをも蹂躙する智代の舌。
<0192> 尿道をめちゃくちゃに掻きまくられる。
<0193> 声が何度も漏れる。
<0194> すぐそこまで迸りが登り詰めている。
<0195> これ以上、耐えられない…。
<0196> \{朋也}「智代の口の中に…だしたい…」
<0197> なんとかそれだけを告げる。
<0198> 智代は亀頭をぱくんとくわえこむ。
<0199> 口の中でも尿道口のすぐ下をれろれろと舐め続けてくれている。
<0200> そして、手で茎を強くさすってくれる。
<0201> それが、精液を自分の口の中に送り込もうとする、とてつもなくいやらしい行為
に映る。
<0202> 智代の舌は尿道を刺激し続けている。
<0203> もう我慢なんてきかない。
<0204> でもまだ味わっていたい。
<0205> 性器がこれ以上ないほどにいやらしく奉仕されているこの瞬間を。
<0206> 焦れたのか、智代が、ものを深く飲み込んだ。
<0207> 智代の唇を広げて入り込んでいく。
<0208> 亀頭が智代の上あごに勢いよくぬるっと滑った。
<0209> その瞬間、頭が真っ白に飛ぶ。
<0210> 達した。
<0211> 後は快楽に身をゆだねて、精の放出を続けるだけ。
<0212> 何度も智代の口の中で、脈打たせた。
<0213> 罪悪感を覚えるほど、喉の奥に打ちつけてしまう。
<0214> やがてやむ。
<0215> ぬるっと、智代の口からうなだれたものが滑り落ちる。
<0216> 一緒にどろりと、精液がこぼれ落ちた。
<0217> それでもすぐ唇をきつく閉めて、大半を口の中に残した。
<0218> \{智代}「………」
<0219> しばらく口を閉じたままでいたが…
<0220> やがて、喉をこくんと鳴らす。
<0221> \{智代}「うあ…」
<0222> \{智代}「すごいなこれは…」
<0223> \{智代}「まだのどの奥に引っかかっている…」
<0224> \{朋也}「大丈夫か?」
<0225> \{智代}「うん」
<0226> 言って、ティッシュの箱を引き寄せて、数枚引き抜く。
<0227> それで手と口元と額を拭く。
//以下是机器翻译部分
象平时一样地吸吮互相口。
有时,发出了与zuchiyu,吸入哪边唾沫的声音。
智代对郁血的那样,用两大腿很强地绷紧着我的脚。
擦上着那里。
一只手连接,一只手抱彼此的头,尽可能口深深地相合的那样注入着力量。
好象什么的被锁上的…。
脸也不能放开,脚也不脱落。
与接吻,擦胯股之间的事以外不能。
智代真的这样没有间隙地合起身体接吻做好象喜好。
「n…」
很强地吸吮舌头的话,智代在喉咙里头举出(举行)声音。
过分强地与吸,再过多智代叫了。
我用手推智代的额,象撕下一样地隔开口。
是不是想是呼吸休息,稍微做的话,马上注入力量,打算寄(移)我的脸。
停止,和我用手制止。
不是只口,体味想各种各样的地方。
我拖拉着能挪动身体。
智代的肚子上面。
挽起裙子。
白的裤衩。
已经中心部分颜色变化着。
「朋也,不行的…」
「在出汗…」
「淋浴…」
我智代的诉讼不听,向(以)那个颜色变成了的部分放口。
智代的气味儿穿透鼻腔。
用舌头舐。
感到酸味。
吸。
味变得强起来。
好象连续不断开始漏。
吸。
摘裤衩的一号宽窄的部分,偷偷地试着举起。
在那个下体液开始渗出的口。
已经穗跌倒,到(连)中的褶能看见。
向(以)那个部分直接放口吸了。
有了非常非常深的智代的味。
「………」
智代粗暴的呼吸听得见。
更加拉内衣,使之做秘部分俄鳄鱼。
女孩子遮住这样的可憎的部分持(有)着。
并且现在在眼前,非常喜欢我的智代这个孩子的可憎的部分。
不可能不兴奋。
放口,裂口插入舌头。
在上和下里(上)动舌头,直接体味内侧。
「哎呀u…」
智代用两桃子夹我的头。
并且象更加闯进一样地用脚紧了我的脸。
智代胯股之间擦上着我的脸。
象那样做的事不能忍耐一样地。
「a…a…」
已经智代的呼吸断断续续。
放入舌头。
「a——…」
动。
「aa…!

不忍耐断大的声音出来。
并且在上和下里(上)动激烈地插入的舌头。
「uaaa——,a…a…」
动声音经常呼应着。
敏感。
智代的体液从我的下巴,在喉咙,头里(上)下垂。
…就要变得呼吸困难起来。
我的鼻子对一直覆盖智代的解阴阜的毛(发)被埋。
永远那样痛,不过,呼吸…
向横(侧)摇头,不过,完全被锁上,不脱离的…。
我丝锥有了停止和,智代的大腿。
象返回了到我一样地,智代的脚缓和。
「a…a…」
吸入新鲜的空气。
从智代的胯溜出,竖起上身。
用手擦去紧紧地附有了的智代的体液。
「抱歉的…困苦吗…」
对逃出变得拼命了,萎了。
「那么,对智代…替代有愿望。
听吗」
「如果变态还不是愿望,不管什么都听」
「我的那里…舐」
「是…变态的…变态的男朋友到(连)她打算要变态的…」
「不是变态…变态na东西更变态」
「这样普通」
「象被欺骗一样的心情做…」
卸下裤子。
用现金na东西,想象从现在起的淫乱行为,已经紧贴身的瘦腿裤贵了。
智代在边上搭上双手,放下那个。
对被亮出了眼前的那个,智代一瞬退缩。
首先碰嘴唇。
从那个间舌头伸长。
前头濡湿的感觉。
舌头爬去。
tsu—和,此后唾液的线伸长。
「a…」
有关偶然热的大喘气。
想放入到那个口中。
把就那样的希望做为口。
智代的嘴唇在O的形式里(上)打开,那个把龟头做为整个吞下。
「更到里头…」
zumumumu…和嘴唇滑腻,被咽下。
滑去龟头作为智代的粘液的上颚心情舒畅。
请求重复。
这次吸引。
在nurari和智代的唾沫里(上)沾湿了的干出现。
在鳃挂嘴唇停下的话,这次再咽下。
zumumumu…
智代的口厉害地热。
舌头特别热。
习惯了,拍子很好地智代的头被拒绝。
不zupu…pupu…
为了心情舒畅我的那里,用口服务的智代。
汗顺到那个太阳穴。
我用指尖擦那个。
房间封闭着,是由于二人的热(度),异常的暑热。
尽管如此,品味着想智代的口中的暑热。
出多少汗不介意。
「智代…手」
「n…」
掌握被伸出了的手,那个,能弄乱互相手指。
手的干们潮湿潮湿着。
「智代,开的手…」
已经拉到近旁一方的手,因此在我的单的根儿使之添上。
因此请支撑,前头集中。
智代在口中打算舐,不过,我拉开那个脸。
因此是推察的,只提高舌头,先能使之触。
「之类……啊治理gi没有吗…」
途中止住了。
「剃已经…」
「但是,那个好,朋也…」
「是完全办法没有的东西的…」
再次从那个嘴唇,濡湿了的舌头伸长,舔我的东西。
pero…pero…
用那个舌头能舐的每次,东西摇曳。
「更…」
强有力地开始舐的…厉害。
出ro…ro…
到(连)智代的舌头的厚度能觉得的…。
被智代想的着,舐。
「ua…」
在纵被舐了铃口的时候,禁不住露出了声音。
是不是注意到是最觉得的地方,智代执拗地开始舔那里。
象从那里掏出什么一样地,使之尖舌头的前头,在纵描裂口。
做yupa…shupa…
舌头与下往来到上面。
被擦铃口。
与ua,露出声音。
已经智代那里以外不舐。
尖了的舌头集中只那里在纵持续描。
做yupa…shupa…
那里最心情舒畅危险。
好好地被重新握住干。
并且很强地龟头被固定了。
这次,深入到那个前头的裂口舌尖。
进入着的…
智代的舌头我的尿道深入着的…。
那样放置,更加在上和下里(上)动。
做yupa…shupa…
那是已经成为疼痛的咫尺之前激烈的感觉。
最敏感的也蹂躏地方,那个中的智代的舌头。
被不合理拨一个劲地尿道。
声音好多次泄露。
马上到那里迸出上到顶点着。
这个以上,不能忍耐的…。
「想…驱出到智代的口中的…」
只想办法宣告那个。
智代与pakun带来龟头。
口的尤其尿道口的马上与rerorero持续舐下。
并且,用手很强地抚摩茎。
那个,在到自己的口中打算送精液,出奇地可憎的行为里显现。
智代的舌头持续刺激尿道。
已经忍耐之类不好。
但是想还品味着。
被这个以上没有性器官的那样可憎地服务的这个瞬间。
焦急,智代,深深地咽下了东西。
打开智代的嘴唇进入。
龟头与往智代的上颚上气势很好地涂抹的滑腻了。
那个瞬间,头飞向雪白。
达到了。
以后到快乐委托身体,只是持续精的放出。
好多次在智代的口中,使之脉搏跳动。
记罪恶感的那样,钉了到喉咙里头。
不久停。
涂的和,从智代的口垂头了的东西滑落。
一起粘稠,精液洒落下了。
尽管如此马上很紧地关闭嘴唇,在口中留下了大半。
「………」
暂且合上了口在…
不久,鸣响捋喉咙。
「ua…」
「特别是吧这…」
「在还的哪个里头挂着的…」
「没问题吗?

「哼」
说,拉到近旁tissue的箱子,拔出数张(件)。
因此擦手和嘴角和额。
//H部分结束(其实后续工作还没完,唉,只能危害未成年人了)
<0228> …がちゃ、がちゃ。
(转动门把手的声音,不译了)
<0229> ドアノブを回す音が鳴る。
响起了转动门把手的声音。
<0230> \{朋也}「鷹文だ」
朋也「是鹰文」
<0231> \{智代}「居留守だ」
智代「假装不在家」
<0232> \{智代}「ほら、おまえのも拭いてやろう」
智代「喏,你也擦下吧」
<0233> 自分の口を拭いた後、また新しいティッシュを引き抜いて、俺の丸出しになって
いたものを包んでくれる。
//这2句保留机器翻译,未成年人请无视。
包上拔出擦了自己的口之后,同时新的tissue,成为我的全部露出的东西。
<0234> にぎにぎとティッシュ越しに手が動かされる。
被gi在gi和tissue隔着手调动。
<0235> \{朋也}「またたつ」
朋也「还没完呢」
<0236> \{智代}「…馬鹿」
智代「…笨蛋」
<0237> \{鷹文}「なにやってんの」
鹰文「在做什么啊」
<0238> どーーーーーーーーーーーーーん!
咚—————————————!
<0239> \{智代}「………」
<0240> \{鷹文}「うわ、にぃちゃんパンツぐらいはきなよ」
(きな不知道什么意思,大意是,哇、姐姐的内裤几乎XX了)
<0241> \{朋也}「いや、おまえがいきなり入ってくるからだろ」
朋也「不,是你突然进来啦」
<0242> \{朋也}「智代が鍵を閉めたはずなんだけどな…どっから入ってきたんだ?」
朋也「智代应该锁上门了…你是从哪进来的?」
<0243> \{鷹文}「え? 窓の鍵開いてたから」
鹰文「诶? 但是窗子没锁啊」
<0244> \{朋也}「そんなところから入ってくるなよ」
朋也「不要从那样的地方进来啊」
<0245> \{鷹文}「前ににぃちゃんもそうしてたじゃん」
鹰文「以前哥哥也那样做啊」
<0246> \{朋也}「あれは鍵をなくしたからだって」
朋也「那是因为钥匙掉了」
<0247> \{鷹文}「じゃあ、普段から開いてるってことじゃん。泥棒入られるから気をつ
けなよ」
鹰文「那,平时一直开着的话。担心有小偷进来哟」
<0248> \{朋也}「別に盗られるものないし」
朋也「没有别人来偷」
<0249> \{鷹文}「じゃ、いっかー」
鹰文「那,不管怎—」(应该是说いっかな,无论怎样的意思。话没说完被打断了。)
<0250> \{智代}「いいわけあるかあぁぁぁーーーっ!」
(不懂,大概是说鹰文有完没完啊。)
<0251> \{鷹文}「うわ、ねぇちゃん、なに怒ってんのさ…」
鹰文「哇,姐姐,生什么气啊」
<0252> \{智代}「何もかもにだっ!」
智代「什么气都没生!」
<0253> \{鷹文}「学校でイヤなことでもあったの?」
鹰文「是在学校里碰到了讨厌的事吗?」
<0254> \{智代}「今ここであったんだっ!」
智代「是现在在这的你啊!」
<0255> \{鷹文}「え? にぃちゃんがいきなりパンツでも脱ぎはじめたの?」
(看不懂,大概是说,哥哥突然把姐姐的内裤脱了吗)
<0256> \{智代}「違う、それは私が脱がせたんだ!」
智代「不是的,那是我自己脱掉的!」
<0257> \{鷹文}「え?」
鹰文「诶?」
<0258> \{智代}「あ…」
智代「啊…」
<0259> \{智代}「………」
<0260> \{智代}「何も言わず帰れ」
智代「啥都别说了,回去」
<0261> \{鷹文}「やだ」
鹰文「不要」
<0262> ぽかぽか。
啪啪。
<0263> 俺は姉弟の口論をよそに、ひとり風呂に向かった。
我在姐弟的争吵中,走向了个人浴室。

『智代after PS2汉化移植完毕』www.keakon.cn
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回复: 智代after 6.28-7.2剧本(试译,中日对照)

// Resources for SEEN0701.TXT
#character '朋也'
#character '智代'
#character '鷹文'
<0000> 7月1日(木)
<0001> 今日は作業場。
今天在工作场工作。
<0002> \{朋也}「…21、22、23」
<0003> 材料の確認をしていた。
确认着材料。
<0004> 家電製品の修理には、とんでもなく多量の交換部品がある。
在家电产品的修理中,有大量的可更换的零部件。
<0005> その中でも多いのが、回路に使うコンデンサや抵抗などの部品だ。
其中较多的,是在电路中使用的电容器和电阻之类的零部件。
<0006> 1個が大きいものでも数センチ、大体5ミリくらいの大きさ。
1个大点的数厘米,(其余)也大致5毫米左右。
<0007> それを1個ずつ数えるのは、単純だが非常に神経を使う作業だ。
1个1个地数那个,只是单纯地非常费神的工作而已。
<0008> \{朋也}「…終わった」
朋也「…做完了」
<0009> ぐったり。
筋疲力尽。
<0010> 仕切られた応接室のソファーで横になっている。
横躺在分隔了接待室的沙发上。
<0011> 親方にはあがっていい、と言われたが仕事が残ってるので、休憩を取らせてもら
ったのだ。
对师傅说,因为还有工作,让我休息下。
<0012> 少なかった部品の発注を済ませてから帰ろう。
弄完少量的零部件的订货之后就回家了。
<0013> \{朋也}「ただいま」
朋也「我回来了」
<0014> \{智代}「おかえり」
智代「欢迎回来」
<0015> 俺が靴を脱ぐと、すぐさま智代はドアの鍵を閉める。
我一脱去鞋子,智代就马上把门锁上了。
<0016> 窓の鍵もかかっていることを確かめる。
也确认了窗的锁。
<0017> \{智代}「ふぅ…」
智代「哈…」
<0018> \{智代}「あ、いや、これは、何かをしてくれ、というわけではないぞ…」
智代「啊,不,这个,并不是说要做什么…」
<0019> \{智代}「念のためだ、念のため…」
智代「只是慎重起见,慎重起见…」
<0020> 何も言っていないのに、ひとりで弁解している。
(我)什么都没说,(智代)一个人辩解着。
<0021> \{智代}「さあ、晩ご飯の支度をするぞ」
智代「那么,准备晚饭吧」
<0022> 台所に向かう背中。
背朝厨房。
<0023> それに抱きついた。
然后我抱住了她。
<0024> 髪の毛に顔を埋める。いつもの智代の匂い。
把脸埋在智代的头发里。一如既往的智代的气味。
<0025> それに包まれているだけで幸せを感じる。
而且只是被抱住也觉得幸福。
<0026> \{智代}「そんなに匂いをかぐな、シャワーも浴びていないのに…」
智代「别那样闻啦,我还没洗澡…」
<0027> 智代が振り返る。
智代回头看。
//H部分开始
<0028> こちらを向いた口に口を重ねる。
<0029> \{智代}「ん…」
<0030> 腕を腰に回して、体を擦りつけてきてくれる。
<0031> しばらくお互いの唇を吸い、舌を擦り合わせる。
<0032> \{智代}「はぁ…」
<0033> 唇が離れる。吸いすぎてか、口の周りが赤くなっていた。
<0034> 俺は、智代の上着の裾を両手でつかみ、それを持ち上げる。
<0035> \{智代}「え?」
<0036> 智代が驚いて俺の顔を見上げた。
<0037> いや、そんな意外そうな顔をされても…。
<0038> \{智代}「明るいから嫌だ…」
<0039> \{朋也}「胸だけだから…」
<0040> \{智代}「………」
<0041> \{智代}「うん…」
<0042> 小さく頷く。その仕草がやけに可愛い。
<0043> するすると、その上着をたくし上げていく。
<0044> 智代の白いお腹があらわになる。
<0045> ずっと合わさっていたからか、汗が浮いていた。
<0046> さらに上げていくと、下着に覆われたふたつの膨らみが。
<0047> 俺は一度体を押しつけ、上着を挟むと、両手を智代の背中に回して、ブラのフッ
クをはずした。
<0048> ブラと一緒に、上着を持ち上げる。
<0049> 智代の形のいい乳房が現れる。
<0050> \{智代}「ものすごくエッチだ…」
<0051> \{朋也}「だな…」
<0052> 智代の手を取る。そして、たくし上げた服を自分の手で押さえさせる。
<0053> 空いた手を智代の口の中に差し入れ、指先で舌の裏から唾液を絡め取る。
<0054> それを、つんと張り出した乳首に塗りつける。
<0055> \{智代}「んあ…」
<0056> 息が漏れる。
<0057> 乳首が固くなる。それを転がす。
<0058> はぁ…はぁ…と息が荒くなる。
<0059> もう一度、唾液をすくい取り、それを乳房に塗る。
<0060> その先端だけがいやらしく光って飛び出し、いかにも味わってくださいといわん
ばかりだ。
<0061> 俺はその通りにする。
<0062> 乳房を舐め上げる。智代の味が口の中に広がる。
<0063> 何度も先を吸い、転がした。そのたび、智代は敏感に体を震わせる。
<0064> 手をスカートの中に差し入れた。
<0065> \{智代}「あ…」
<0066> 下着だけをするすると下ろす。
<0067> \{智代}「嫌だ…見てはダメだ…」
<0068> \{朋也}「見ないよ…」
<0069> 次に俺は自分のズボンのジッパーを下ろす。
<0070> \{智代}「え…」
<0071> \{智代}「もしかして…するのか…?」
<0072> \{朋也}「ダメか?」
<0073> \{智代}「だって、まだこんなにも明るい…」
<0074> 今までしてきたのは、夜、カーテンも閉めきった暗闇の中でだけ。
<0075> 智代には明るいことに抵抗があるようだ。
<0076> \{朋也}「じゃ、見えないようにするから…」
<0077> \{智代}「馬鹿、そういう問題ではなくて…体裁のことを言っているんだ…」
<0078> \{朋也}「じゃ、しない」
<0079> \{智代}「うん…」
<0080> \{朋也}「当てるだけな」
<0081> すでに首をもたげているそれを智代のスカートの中に潜り込ませる。
<0082> 先を智代の股に押し当てる。
<0083> 太股にはさまれるように差し入れると、それだけで気持ちがいい。
<0084> \{智代}「なんかしてるみたいだ…」
<0085> \{朋也}「ああ…」
<0086> 智代は胸を見せたままでいてくれている。
<0087> \{智代}「エッチだ…」
<0088> \{朋也}「エッチだな…」
<0089> 俺は智代を抱き寄せてから、壁にその背を押しつける。
<0090> しばらく向かい合っている。
<0091> 俺が求めると、すぐその口が吸いついてきた。
<0092> モノの先が、濡れた智代の中に滑るように入るのがわかった。
<0093> \{智代}「あ…入ってる…入ってるぞ…朋也…」
<0094> 慌てて口を離し、そうとがめてくる。
<0095> \{朋也}「ちょっとだけだから…これはやっていない」
<0096> \{智代}「そうなのか…」
<0097> また口を合わせる。
<0098> 俺の口内にまで伸びてきた舌を吸う。
<0099> まずい…すごく入れたい…
<0100> もう少しだけならいいだろうか…
<0101> 智代の片足を取って、膝を折るように真横に持ち上げる。
<0102> 智代の下の口が開く。
<0103> そこへさらに深く差し入れる。
<0104> 舌も根本から深く吸う。
<0105> \{智代}「んーっ…んんーっ…」
<0106> 動かしてもいいだろうか…
<0107> 腰を動かす。
<0108> えらでひだを掻くように。
<0109> 異様に気持ちがいい。
<0110> 埋めるたび、にちゃにちゃ、と音が立つ。
<0111> \{智代}「んーっ!」
<0112> ちゅばっ、と智代の舌が抜ける。
<0113> \{智代}「これはしてる…してるじゃないか、朋也…」
<0114> そう俺を責め立てる。
<0115> \{朋也}「奥まで入ってないから、してない…」
<0116> ここでやめたくなくて、そんな言い逃れしかできない。
<0117> \{智代}「そう…なのか…?」
<0118> \{智代}「これは…してる…と…思うぞ…」
<0119> 動き続けてるから、智代の声も途切れ途切れだ。
<0120> つっこむたびに、じょじょに深くしていく。
<0121> ちょっとずつならばれないだろうか、という浅はかな作戦だ。
<0122> \{朋也}(ああ…完全にやっちゃってる…)
<0123> 亀頭は完全に、智代の膣内に埋まって、そこでひだを掻いている。
<0124> 奥からは熱い体液がどんどんと溢れてくる。
<0125> 動くたびに、ぐちゅぐちゅと、普段の品行方正な智代からは考えられないいやら
しい音がした。
<0126> \{智代}「あぁーっ…」
<0127> 智代は耐えるように、俺の首筋を指で掻いてくる。
<0128> \{智代}「朋也っ…これはどう考えてもしてるっ…してるだろっ…?」
<0129> \{朋也}「いや、まだだ…まだしてない…」
<0130> 言い逃れを続ける。
<0131> \{智代}「すごく入ってる…」
<0132> \{智代}「ものすごく深くまでだっ…」
<0133> \{智代}「んあっ…」
<0134> \{智代}「ほら、今のもっ…」
<0135> \{智代}「あっ…これもだっ…」
<0136> \{智代}「すごく深くまで…入ってるっ…」
<0137> \{智代}「これは…ぜったいに…してることになるっ…」
<0138> \{朋也}「まだだって…」
<0139> 智代の前髪を伝って、汗が落ちていく。
<0140> 俺も全身汗まみれだ。
<0141> でもそんなこともいとわず、運動を続けてしまう。
<0142> 快楽を得続けるために、言い逃れを繰り返して。
<0143> さらに智代の片膝を持ち上げる。お腹とくっつくほどに。
<0144> せり出した膣、その最深へ陰茎を埋没させる。
<0145> \{智代}「んあっ」
<0146> 奥へ何度も叩きつけるように腰を振るった。
<0147> もう次訊かれたら、認めるしかない。やってる。
<0148> 智代とセックスしてる。
<0149> 今は智代のすべてが、俺を感じさせている。
<0150> 息も声も腕も胸も足も膣も。
<0151> そうさせるためだけに、今智代はいてくれている。
<0152> 女の子として。
<0153> 俺も全身で感じる。
<0154> 一緒になって溶けていくような感覚。
<0155> このままでいられるんなら、溶けてしまっても構わない。
<0156> 智代とずっと繋がっていられるなら。
<0157> \{智代}「と…ともや…」
<0158> \{智代}「これは…んっ…やってるな…」
<0159> 智代が耳元で切れ切れの声で囁く。
<0160> \{朋也}「うん…やってるっ…」
<0161> \{朋也}「ごめんっ…」
<0162> \{朋也}「でも…やめられない…」
<0163> \{朋也}「続けてもいいかな…」
<0164> \{智代}「うんっ…」
<0165> \{智代}「しかたの…ないやつだっ…」
<0166> その返事に胸が高鳴る。
<0167> 卑しい獣のように腰を動かす。
<0168> \{智代}「はぁっ…はぁっ…ああぁっ…」
<0169> 突き上げられるたび、嬌声があがる。
<0170> 後頭部を持って、顔をこちらに向けさせる。
<0171> 口を重ねる。
<0172> 智代は俺の口へと荒い息を吐き続けた。
<0173> 合わさる口の隙間から、ごふっ、ごふっと息が漏れる。
<0174> 鼻で息をすることも忘れている。
<0175> 智代にはもう、キスをしているという認識さえないのかもしれない。
<0176> 理性がとんでいる。
<0177> 快楽に飲まれている。
<0178> ああ、こんな智代みたことない。
<0179> 誰も知らない智代だ。
<0180> ただただ愛しい。
<0181> 舌を合わせる。
<0182> 飲み込むこともままならないのか、智代の舌は涎に浸っていた。
<0183> それごと吸い上げる。
<0184> ぬるくて濃い智代の唾液を味わいながら、同時に、腰を最深へと突き上げた。
<0185> \{智代}「んんんんーーっ!」
<0186> 智代が合わさった口の狭間でくぐもった声を上げる。
<0187> 一緒に膣がぎゅっと収縮して、モノがきつく締めつけられた。
<0188> 意識が弾け飛んだ。
<0189> 唇、舌、胸、性器、いろんな部分が智代と融合して、溶けた。
<0190> 俺はただの白い液体となる。
<0191> もう世界は、知覚できない。
<0192> \{智代}「朋也…そろそろどいてくれないか…」
<0193> 俺は答えられない。白濁液だから。
<0194> \{智代}「朋也、おまえに言ってるんだぞ」
<0195> おまえは白い液体に言っている。
<0196> \{智代}「朋也」
<0197> 頬をつかんで、揺り動かされる。
<0198> \{朋也}「あれ」
<0199> 我に返る。意識が飛んでいたのは一瞬のことのようだ。
<0200> すでにものは抜けている。下を向くと、俺であったものが床を汚していた。
//以下是机器翻译部分
在朝向了这边的口重叠口。
「n…」
腰转,擦上手臂身体。
暂且吸吮彼此的嘴唇,使之擦互相舌头。
「a…」
嘴唇相隔。
是不是吸过多,口周围变得红。
我,用双手抓住智代的上衣的下摆,举起那个。
「哎?

智代感到吃惊仰视我的脸。
哦,被做都那样的看起来意外的脸…。
「明亮讨厌的…」
「因为只是胸…」
「………」
「哼…」
很小地颔ku。
那个仕草非常可爱。
顺溜地,挽起那个上衣。
智代白的肚子变得显露。
一直相合着,汗渗出着。
并且提高的话,内衣被覆盖了的二个膨胀。
我压上一次体,夹上衣的话,智代的背转动双手,避开了bura的钩击。
与bura对一起,举起上衣。
智代的形式好的乳房出现。
「非常非常好色的…」
「是…」
取智代的手。
并且,用自己的手使之按住挽起的衣服。
智代的口中插入,用指尖从舌头背面捆住唾液取开了的手。
架子大地张贴了的奶头厚厚涂上那个。
「na…」
呼吸露出。
奶头变得硬。
滚动那个。
haa…与a…变得气喘吁吁。
再一次,救助唾液取,对乳房涂那个。
只那个尖端可憎地闪亮飞出,请的的确确品味的话几乎要说出。
我那个那样穿(戴)。
舔提高乳房。
智代的味在口中扩大。
好多次吸前头,滚动了。
那个每次,智代敏感竞争身体震wa。
裙子中插入手。
「a…」
顺溜地只放下内衣。
不可「讨厌的…看的…」
「不看哟…」
其次我卸下自己的裤子的拉锁。
「哎…」
「或许…做…?

「不行吗?

「可是,还这么明亮的也…」
到现在做了的,夜晚,只帘子也封闭了的黑暗中。
好象对于智代明亮的事有反抗。
「那么,象看不见一样地…」
「笨蛋,不是那样的问题说着…样子的事的…」
「那么,不做」
「哼…」
「只是碰」
智代的裙子中使之钻入已经抬起头的那个。
到智代的胯按前头。
象在大腿里(上)被夹一样地插入的话,只是那个心情舒畅。
「什么的好象做着的…」
「哎呀…」
智代展示了胸需要。
「好色的…」
「好色…」
我抱到怀里智代之后,到墙压上那个脊背。
暂且相对。
我寻求的话,马上那个口吸着了。
明白了单的前头,象滑到濡湿了的智代中一样地进入。
「a…进入着的…进入着…朋也…」
惊慌隔开口,那样责难。
「因为只是…这个没做一下」
「是那样吗…」
再合计口。
吸吮到我的口内为止伸长了的舌头。
不好吃的…厉害地想放入的…
要是只再稍微好吗?
象取智代的一只脚,弯曲膝一样地举起到正侧面。
智代下的口开。
更加深深地插入到那里。
舌头从根本也深深地吸入。
「不n—…的—…」
可以动吗?
动腰。
象用鳃现出褶一样地。
异常心情舒畅。
填埋的每次,粘糊糊,声音竖立。
「n—!

chuba,和智代的舌头脱落。
「这做着的…不做着吗?朋也…」
那样严加指责我。
「到里头没进入,没做的…」
不想在这里停止,那样的推脱之辞以外不能。
「那样是……?

「这…做着的…和…想…」
持续动,智代的声音间断也是间断。
对深入的每次,慢慢深深地。
是所说的稍微要是各不暴露吗的?浅薄的作战。
(哎呀…完全做的…)
龟头完全,智代的阴道内埋藏,在那里现出着褶。
热的体液从里头连续不断溢出。
发出了动的被每次,从牢骚yu牢骚yu和,平素的品行端正的智代不考虑的可憎的声音。
「aa—…」
智代象忍耐一样地,用手指挠我的脖颈子。
「朋也…这是怎样考虑也做的…做的ro…?

「哦,还…还没做的…」
持续推脱之辞。
「厉害地进入着的…」
「非常非常用深熊…」
「na…」
「喏,现在的mo…」
「啊…这个也…」
「厉害地用深熊…进入的…」
「这要(会)对…ze鲷鱼…做的…」
「即使还也…」
顺智代的前发,汗掉下。
我全身汗也是沾满全身。
但是那样的事也不嫌弃,持续了运动。
请为了持续得到快乐,反复推脱之辞。
更加举起智代的一个膝。
与肚子紧贴在一起的那样。
开始竞争的阴道,那个最深使之埋没阴茎。
「na」
象好多次摔到里头一样地挥舞了腰。
如果已经下面讯枯萎了,只有认可。
做着。
与智代性做着。
现在智代的全部,使之觉得我。
呼吸和声音和手臂和胸和脚和阴道都。
正因为那样使之做,今智代在。
请作为女孩子。
我用全身也感到。
一起变成象溶化一样的感觉。
如果就这样被需要,可以溶化了。
如果与智代一直被相连着。
「与…和霭…」
「这别不……做着…」
智代在耳边由于断断续续的声音低声私语。
「哼…做的…」
「抱歉…」
「但是…不能停止的…」
可以「继续吗…」
「哼…」
「是做方法的…没有的东西…」
在那个回答里(上)胸大鸣。
象下作的兽一样地动腰。
「a…a…哎呀a…」
能往上顶的每次,涌起娇声。
持(有)后头部,让这边转动脸。
反复口。
智代持续吐出我的口粗暴的呼吸。
fu,go忽然呼吸从相合的口的间隙中,露出。
用鼻子呼吸的事也忘记着。
说不定没有连做着智代食,接吻这样的认识。
理智漏跳着。
被快乐喝掉。
哎呀,这样的智代看了的事没有。
是谁都不知道的智代。
只有可爱。
合起舌头。
咽下的事也不随心,智代的舌头泡在涎水里。
每那个往上吸。
一边品味微温深的智代的唾液,同时,最深一边往上顶了腰。
「nnnn——!

发出智代相合了的口的中间含混不清的声音。
一起阴道紧紧地收缩,单很紧地被捆紧了。
意识裂开飞了。
嘴唇,舌头,胸,性器官,各种各样的部分与智代融合,溶化了。
我旁边成为白的液体。
已经世界,不能知觉。
「朋也…就要不躲开吗…」
我不能回答。
因为是白浊液。
「朋也,对你说着」
你对白的液体说着。
「朋也」
抓住脸颊,被摇动。
「那个」
返回到我。
意识漏跳的好象一瞬的事的。
已经东西脱落了。
朝向下的话,是我的东西弄脏地板。
//H部分结束
<0201> \{智代}「ほら、どいてくれ」
智代「好啦,挪开点啦」
<0202> \{智代}「さっきから鷹文の奴が、外で待ちぼうけをくらってるぞ」
智代「从刚才开始鹰文这家伙就一直在外面等着」
<0203> \{智代}「何度もドアノブを回していた」
智代「转了好多次门把手了」
<0204> \{朋也}「そっか…」
朋也「这样啊…」
<0205> \{智代}「うん、パンツ下ろしたままなんだ」
智代「嗯,内裤还是放下来的」
<0206> \{智代}「こんな格好あいつに見られたら、私は死んでしまうぞ」
智代「如果被那家伙看到我这样子,我干脆就去死啦」
<0207> \{鷹文}「あ、ごめん、見ちゃった」
鹰文「啊,抱歉,我看到了」
<0208> どーーーーーーーーーーーーーん!
咚—————————————!
<0209> \{朋也}「死ぬなよ、おまえ…」
朋也「别死啊,你」
<0210> \{智代}「死ぬ…」
智代「死了」
<0211> \{朋也}「生きろって」
朋也「活过来啊」
<0212> \{智代}「死にたい…」
智代「我想死啊…」
<0213> \{朋也}「とりあえずパンツはけよ…」
朋也「总而言之先穿上内裤吧…」
<0214> \{智代}「気づかなかったふりをしてくれ…」
(不太懂,大概是说没注意到。以下几句很莫名其妙,难道智代还在迷惘中。)
<0215> \{智代}「何事もなかったように…」
智代「像什么事都没有一样地…」
<0216> \{智代}「はい、スタート」
智代「是,开始了」
<0217> \{朋也}「いやもう、話題のど真ん中だからさ…」
「不,因为是话题的正中心…」
<0218> \{智代}「じゃ、話題を変えてくれ…」
「那么,改变话题…」
<0219> \{朋也}「あ、ああ…」
朋也「啊,啊啊…」
<0220> \{朋也}「鷹文、おまえどうやって入ってきたんだ?」
朋也「鹰文,你怎么进来的?」
<0221> \{鷹文}「え? 合い鍵」
鹰文「诶? 复制的钥匙」
<0222> \{朋也}「あ、渡してたんだっけ」
(渡して不会翻译,大概是叫鹰文把钥匙交出来吧,下同)
<0223> \{智代}「渡すなああぁぁーーーーっ!」
<0224> \{智代}「鷹文はおまえのなんなんだっ、彼女かっ」
智代「鹰文是你什么人啊、女朋友吗」
<0225> \{朋也}「まあ、とりあえずパンツはけよ…」
朋也「算了,先把内裤穿上吧…」
<0226> \{智代}「おまえの彼女は私だっ、鷹文はおまえの彼女の弟だっ、違うのかっ」
智代「你的女友是我,鹰文是你女朋友的弟弟,不是吗」
<0227> \{朋也}「いや、その通りだけど…」
朋也「啊,那是没错…」
<0228> \{智代}「なら合い鍵なんて渡すなっ」
智代「那为什么鹰文会有复制的钥匙啊」
<0229> \{鷹文}「いいじゃん、パンツ下ろしてたって、気にしないよ、僕は」
鹰文「不是很好吗,内裤放下来的事,我不介意的」
<0230> \{智代}「私が気にするんだっ!」
智代「我介意啊!」
<0231> \{智代}「鍵は、没収だっ」
智代「钥匙,没收」
<0232> \{鷹文}「横暴だなぁ…」
鹰文「残暴啊…」

『智代after PS2汉化移植完毕』www.keakon.cn
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回复: 智代after 6.28-7.2剧本(试译,中日对照)

// Resources for SEEN0702.TXT
#character '智代'
#character '朋也'
#character '鷹文'
<0000> 7月2日(金)
<0001> 今日は特別することがなかった。こういう日もたまにはある。
今天没有特别需要做的事。偶尔也有这样的日子。
<0002> 給湯室でお茶を入れてから考える。
在供给热水的房间倒茶之后考虑着。
<0003> さて、なにをしよう…。
那么,做什么好呢…。
<0004> そうだ。前にできなかった、基板の半田付けを練習するとしよう。
对了。做做以前不会做的基板的焊接练习吧。(不太懂,大概是这个意思。)
<0005> 倉庫から壊れたビデオデッキを持ってきて、ついでに修理をすることにした。
从仓库里取出坏掉的录像机,顺便修理下。
<0006> 親方がチェックを行ったもので、修理する部分は俺も聞いていたやつだ。
因为师傅已经检查过了,修理的部分是我都听说过的东西。
<0007> ただ交換部品が多く、かなり手間がかかるため、後回しにしていた。
只是需要更换的零部件很多多,相当费工夫,要推迟些了。
<0008> さっそく作業台に向かい、半田ごてを精密用のこて先へと付け替える。
立刻面向工作台,换上焊接好的。(看不懂,差不多就这样吧。)
<0009> 目にルーペを付け、椅子に座る。
在眼前安上放大镜,坐在椅子。
<0010> 苦労はしたものの、なんとか一日で終わらせることができた。
辛苦是辛苦,但总算一天搞定了。
<0011> そうして実感する。
那样真实地体会到。
<0012> 自分ひとりの手で、できることが増えていくことを。
自己一个人的手,能做的事越来越多了。
<0013> それはなんて頼もしいことなのだろうか、と。
那是多么可靠的事吗。
<0014> でも、まだまだできないことはたくさんある。
但是,远远还有很多不会做的事。
<0015> ひとつひとつ覚えていこう。
一一地领悟。
<0016> 今日は俺のほうが早かった。
今天我很早就回家了。
<0017> まだ部屋に智代の姿はない。
屋里还没有智代的身姿。
<0018> お米を研いでいると、智代が入ってきた。
淘米的同时,智代进来了。
<0019> \{智代}「おかえり」
智代「你回来啦」
<0020> \{朋也}「ただいま」
朋也「我回来了」
<0021> 智代の両手には買い物袋。それをどさりと床に置く。
智代的双手都拿着购物袋。扑通一声放在地板上。(床也能翻译成“床铺,被褥”,因为一般
不会把东西扔床上,也不会发出扑通的声音,所以翻译成地板了。)
<0022> そして、ドアの鍵を閉める。
然后,把门锁上了。
<0023> ポケットから合い鍵を取り出して、ひとつ頷くと、また戻す。
从口袋中取出复制的钥匙,点了个头,再放回去。
<0024> 一連の行為を眺めていた俺と目が合う。
与看着这一连串行为的我对视着。
<0025> \{智代}「何を見てるんだ」
智代「看什么啊」
<0026> \{朋也}「そりゃ、彼女がきたんだから見るだろ」
朋也「这个嘛,看我的女友嘛」
<0027> \{智代}「おまえの目はいやらしい」
智代「你的眼神很可疑啊」
<0028> \{智代}「もう、エッチなことはしない」
智代「已经,不做H的事了」
<0029> \{智代}「しすぎだ」
(不太懂,机器翻译是,做太多了……)
<0030> \{智代}「私は晩ご飯の支度をする」
智代「我去准备晚饭」
//虽说如此,H部分还是开始了……
<0031> ぐちゅぐちゅ…
<0032> 結局してる。
<0033> ずっと、智代の股の間に顔を埋めている。
<0034> 何度も舐めている。
<0035> 智代も、俺のものをしゃぶってくれている。
<0036> お互いの性器を舐め、味わう行為…そこにどんな意味があるのかわからなかった
が、ただひたすら気持ちがよかった。
<0037> 片方が舐め始めると、片方は、感じて何もできなくなってしまうのだが、ふたり
はお互い同時に舐め合う、ということに執着し汗を流していた。
<0038> \{智代}「んっ…んっ…」
<0039> 智代が感じながらも、俺のものを口いっぱいにほおばって、上下に一生懸命揺す
る。
<0040> その姿はすごく心打つものがある。
<0041> 俺も精一杯舌を深く差し入れる。
<0042> \{智代}「んーっ…」
<0043> 智代が根本まで飲み込んでくれる。
<0044> 亀頭は喉の奥に当たっている。
<0045> まずい…気持ちよすぎる。
<0046> 俺が舌を入れたまま止まっていると、智代が自ら腰を動かしてくれた。
<0047> それで思い出したように、俺も智代のそれを舐め始めた。
<0048> 智代の匂いが一層強くなる。智代のそこからあふれ出た体液で口周りはべたべた
だった。
<0049> 俺も腰を動かして、智代の口の奧に何度もものを突き入れる。
<0050> \{智代}「んっ…んっ…」
<0051> 智代の膣内に入れているかのような、熱さとぬめった感触。
<0052> 智代の舌が激しくれろれろと動く。
<0053> 狭い口の中で、上顎へと押しつけられる。そこでさらに押し潰さんばかりに舌を
べろべろと這わされる。
<0054> はぁ…はぁ…
<0055> 俺も息を切らせて、智代の大事な部分をめちゃくちゃに口で攻め立てる。
<0056> 唾液と体液と汗とが混じって、本当にめちゃくちゃだ。濡れた陰毛もそこに絡み
合っている。
<0057> その下で見え隠れしている陰核を唇で挟むようにして吸った。
<0058> \{智代}「ああっ…」
<0059> 智代が喉の奥を突かれたままうめく。
<0060> お返しとばかりに、智代は俺の陰嚢を手でもんだ。やわやわと。
<0061> たまにもぐように袋の付け根から引っ張る。
<0062> そうして睾丸と陰茎を同時に奉仕される。
<0063> 俺は智代の股に顔を突っ込んだまま、動きを止めてしまう。
<0064> ちゅばっ、ちゅばっ、と音を立てながら、智代が俺のものをしゃぶり続けている

<0065> 気持ちよすぎて何もできない。
<0066> しばらく浸っているが、自分を鼓舞して首をもたげる。
<0067> そして閉じたり、弛んだり、可愛らしくひくついている智代の肛門に舌を差し入
れた。
<0068> \{智代}「違う…それはおしりの穴だ…」
<0069> ぎゅっとすぼめられて拒絶されるが、ゆっくりと周りの皺を舐めて柔らかくして
から、もう一度穴に差し入れてみる。
<0070> 先が入った。
<0071> \{智代}「うあ…」
<0072> 智代の口からものが抜ける。この室温でも、涼しく感じるほど、それは智代の唾
液でふやけきっていた。
<0073> 智代は体をずらして、標的を俺と同じように、肛門に定めた。
<0074> 陰嚢を持ち上げられ、その周りをたっぷりとねぶられる。
<0075> そんなところを舐められたことなんてかつてない。
<0076> 智代の舌先が肛門の穴に宛われる。
<0077> 押し込んだ。
<0078> ぬっ…とその舌先が菊穴に侵入する。
<0079> \{朋也}(うあっ…)
<0080> 初めて味わう感覚に俺は身を震わせた。
<0081> 入ってる…智代の舌が…尻の穴に…
<0082> こんなに感じるとは思わなかった…。
<0083> \{朋也}「すごいな…そこ…発見だ…」
<0084> 感想だけ漏らして、俺はまた動きを止めてしまう。
<0085> 智代は舌を突き立てて、さらに押し入ってくる。
<0086> 抗いようがない。
<0087> そのまま不浄の穴を犯される。
<0088> 智代は思い出したように、陰茎を手でしごき始めた。
<0089> 今もなお舌は、肛門に突き立てられている。
<0090> その中で、れろれろと動かされた。皺がふやけて、穴がだんだん開いていくのが
わかる。
<0091> さらに舌は奥深く侵入し、腸内を舐める。
<0092> \{朋也}(ああーっ…)
<0093> 頭が白くなりかける。
<0094> \{朋也}「智代、俺の負け…ダメ…でるから…」
<0095> それだけを切れ切れに告げる。
<0096> けど、智代はまだ許してくれない…。
<0097> \{智代}「んっ…はっ…」
<0098> 腸内を前後に熱い舌が行き来する。味わわれていく。
<0099> \{朋也}「げんかいっ…」
<0100> \{智代}「ん…」
<0101> ぽっと、その舌がようやく引き抜かれる。
<0102> それはそのまま智代の口の中に戻されるんだろう。
<0103> 結合する。
<0104> 動かさずともそれだけでいってしまいそうになる。
<0105> 動かさないでいると、智代から腰を振ってきた。
<0106> \{朋也}「あ…いくから…」
<0107> もう寸前まで来てしまっている。
<0108> \{智代}「は…いいじゃないか…」
<0109> \{智代}「もう…こんな時間だ…夕飯の支度もしていない…」
<0110> \{智代}「すぐいってくれたほうが…いい…ん…」
<0111> 喋りながら腰を揺する。
<0112> ぐちゅぐちゅと音が立つ。
<0113> \{智代}「ほら…はやくいくんだ…」
<0114> ぐちゅぐちゅっ…
<0115> \{智代}「ん…どうした…? まだいかないのか…?」
<0116> \{智代}「ほら、すごく気持ちいいはずだ…」
<0117> ぐちゅぐちゅっ…
<0118> その音と、俺を早くいかせようとする智代がなまめかしすぎて、それだけで気が
遠くなる。
<0119> 俺は混濁した意識の中で、智代の上着を脱がしにかかる。
<0120> 素っ裸で抱き合いたい。
<0121> そうして果てたい。
<0122> \{智代}「おまえは…遠慮というものが…なくなってきたな…」
<0123> \{朋也}「昔からないよ…」
<0124> 胸を触る。
<0125> びくん、と智代の体が揺れる。すごく敏感になっている。
<0126> 舐める。右を舐めて、左を舐めて…
<0127> 智代のエッチな場所は全部舐めた。
<0128> 膣も陰核も肛門も乳首も唇も舌も。
<0129> そして、今、結合している。
<0130> これ以上エッチなことなんてないんじゃないか。それぐらいエッチだ。
<0131> いや…と俺は思いつく。
<0132> \{朋也}「智代…」
<0133> \{智代}「ん…」
<0134> \{朋也}「体…倒して…」
<0135> 俺は智代の肩を押す。
<0136> 智代の体が後ろに反る。
<0137> ふたりの陰毛が合わさっているところが露わになる。どちらがどちらの毛か区別
つかない。
<0138> \{朋也}「もっと…」
<0139> \{智代}「いやだ…はずかしすぎる…」
<0140> \{智代}「みえるじゃないか…」
<0141> \{朋也}「いや…それをみたいんだよ…」
<0142> \{朋也}「そうしたら…すぐいくから…」
<0143> \{智代}「………」
<0144> 逡巡の後、智代がさらに体を倒し、上体を後ろでに支える。
<0145> すると、結合している部分が露わになった。
<0146> ものすごくいやらしい光景だ。
<0147> \{朋也}「それで…うごいて…」
<0148> \{智代}「………」
<0149> 下唇を噛みしめて、動き始めた。
<0150> ずぶっ…ずぶっ…と俺のものが智代の膣内に出たり入ったりする。それが丸見え
だ。
<0151> すごい…一番見せたくないであろう行為中の秘所を見せてもらっている。
<0152> 抜けていくとき、ひだがめくれて、俺のものが名残惜しそうに吐き出されていく

<0153> 入るとき、ひだを巻き込んで、ずぶずぶと膣の中に埋もれていく。
<0154> それらが仔細に見て取れる。
<0155> \{智代}「う…はぁ…」
<0156> \{智代}「みたらだめだ…えっちすぎる…」
<0157> ずぶちゅっ…とすごい音が立つ。
<0158> \{朋也}「智代とセックスしてる…」
<0159> \{智代}「ああ…してる…してるから、いうな…そんなこと…」
<0160> ずぶっ…ずぶっ…
<0161> 出て、入って…
<0162> 智代の汗に濡れた美しい裸体。
<0163> その一番いやらしい穴を自分のものが侵す様を、俺は見つめ続けている。
<0164> 亀頭が、ぬるぬるになった肉を掻き分ける。
<0165> えらが、何度もひだを引っ掻く。
<0166> \{智代}「うあ…あぁっ…」
<0167> 智代が自分で一番気持ちのいい部分を、俺のえらで掻くように、しつこく動かす

<0168> \{智代}「ん…あぁ…」
<0169> 声を殺そうとするが、漏れ出てしまう。
<0170> 俺も、腰を突き上げ、その部分を掻いてやる。
<0171> \{智代}「あぁっ…」
<0172> \{智代}「そこ、よわいんだっ…」
<0173> \{朋也}「知ってる…」
<0174> じゅぽっ、じゅぽっ…
<0175> 膣からどろどろと愛液が垂れてくる。
<0176> 入り口のひだに、まるで食べ汚しする子供の口のように、その体液が白いかたま
りとなって付着していた。
<0177> じゅぽっ、じゅぽっ…
<0178> 白いかたまりが俺の茎を伝って、どろっと流れ落ちてきた。
<0179> いろんな形状でふたりの体液が付着していて、壮絶な光景だ。
<0180> それもすぐ智代の膣で、伸ばされていく。洗われていく。また汚されていく。
<0181> \{智代}「まだか…まだいかないのか…?」
<0182> \{智代}「ほら、こうしてやるから…」
<0183> 智代がその体勢で、陰嚢にまで手を伸ばしてくる。
<0184> 後ろ手にミルクでも搾るように袋を揉み始めた。
<0185> \{智代}「ほら、ここもきもちいい…いろんなとこきもちいいだろ…?」
<0186> もみもみ…
<0187> 睾丸が指でもてあそばれる。時にぎゅっときつく搾られる。
<0188> ぐちゅぐちゅ…
<0189> そうしながらも腰を振るって、どちらも気持ちよくしてくれる。
<0190> ああ…
<0191> 限界だ…。
<0192> \{朋也}「で…る…」
<0193> \{智代}「うん…私も…」
<0194> 残る体力を振り絞って、俺はものすごい勢いで腰を振るう。
<0195> \{智代}「ああぁぁーー…」
<0196> 智代が隣のさらに隣の部屋まで聞こえそうな嬌声をあげる。
<0197> 同時に押し上げ、最深へと達した。
<0198> たっぷりの精子を押し出すように、智代の手が俺の陰嚢をぎゅっときつく締め上
げた。
<0199> 頭が真っ白になる。
<0200> どくんどくん…!
<0201> どくん…! どくん…!
<0202> まだ終わらない。
<0203> どくん…どくん…
<0204> 恐らく生涯で一番長い射精…
<0205> しばらく抱き合ったままでいた。
<0206> \{智代}「またやってしまった…」
<0207> \{朋也}「ああ…」
<0208> \{智代}「エッチなふたりだ…」
<0209> \{朋也}「恋人同士なんてこんなもんだよ…」
<0210> \{智代}「そうか…」
<0211> 智代が俺の上から退く。
//以下是机器翻译部分
牢骚yu牢骚yu…
结果做着。
一直,把脸埋在智代的胯之间里。
好多次舐着。
智代,也嗍着我的东西。
舐,品味的行为…对那里有怎样的意义不明白彼此的性器官,不过,只是只顾心情舒畅。
一边开始舐的话,一边,觉得完全变得不能了,不过,二人彼此同时舐互相,贪恋流着汗。
「不n……」
智代一边觉得,口满满地一边也大口吃我的东西,上和下拼命摇晃。
那个身姿有厉害地心打的东西。
我也深深地插入精一酒杯舌头。
「n—…」
智代到(连)根本咽下。
龟头在喉咙里头时。
不好吃的…太心情舒畅。
我把舌头放入了停着的话,智代亲自动了腰。
因此象想起了一样地,我也开始体验智代的那个。
智代的气味儿越发变得强。
从智代的那里溢出出了的体液口周围满满地。
我也调动腰,智代的口的〓好多次扎进去东西。
「不n……」
象作为了智代的阴道内一样的,与暑热光滑的触觉。
智代的舌头激动给与rorero动。
在窄的口中,上颚能压上。
在那里更加几乎要压破用舌头被附和舌头这。
haa…a…
我也使之切呼吸,把智代重要的部分做为不合理用口猛攻。
与唾液和体液和汗混杂,真的没有道理。
濡湿了的阴毛也互相缠绕着那里。
用嘴唇使夹吸吮了在那个下忽隐忽现的阴蒂。
「哎呀…」
智代被扎了喉咙里头呻吟。
与只有回礼,智代用手揉搓了我的阴囊。
ya糟wa。
象偶然摘下一样地从袋的根儿拉。
那样睾丸和阴茎同时被服务。
我把脸塞进智代的胯,停止了运动。
chuba,与chuba,一边发出声音,智代一边持续嗍我的东西。
太心情舒畅完全不能。
暂且浸,不过,鼓舞自己抬起头。
并且闭上,松弛,可爱地卑屈在的智代的肛门插入舌头。
「不同的…那个是知道的孔的…」
紧紧地被缩拢被拒绝,不过,舔慢慢地和周围的褶子很软之后,再一次孔试着插入。
前头进入了。
「ua…」
从智代的口东西脱落。
这个室温,也凉快地觉得的那样,那个用智代的唾液懒散切着。
智代挪动身体,象与我同样一样地,向(以)肛门定了靶子。
被举起阴囊,充分推敲那个周围被摆架子。
以前没有能舔了那样的地方的事之类。
智代舌尖肛门的孔接收人分裂。
闯进了。
与nu…那个舌尖菊孔侵入。
(ua…)
第一次品味的感觉我是震waseta身体。
进入着的…智代的舌头…屁股的孔…
这么觉得没认为的…。
「厉害…那里是…发现的…」
只感想漏,我再停止了运动。
智代插上舌头,并且闯入。
没有抗异常。
就那样被犯不洁净的孔。
智代象想起了一样地,用手开始捋阴茎。
现在也还舌头,被肛门插上。
在那个中,与rerorero被动了。
明白褶子懒散,孔渐渐开。
更加舌头很深地侵入,舔肠内。
(哎呀—…)
头变得白。
「智代,我的输…不行…出…」
只断断续续地宣告那个。
kedo,智代还不允许的…。
「n……」
把肠内做为前后热的舌头往返。
被品味。
「gen戒律…」
「n…」
突然,那个舌头总算被拔出。
那个就那样被转回到智代的口中吧。
结合。
只是不动那个快要说了了。
一直没动的话,从智代挥动了腰。
「a…去…」
已经到咫尺之前来了。
「…不是好吗…」
「已经是…这样的时间的…晚饭的准备也没有的…」
「马上说了…说的不……」
一边说一边摇晃腰。
牢骚yu牢骚yu和声音竖立。
「喏…早去的…」
牢骚yu牢骚yu…
「n…怎样的…?
还不去…?

「喏,应该厉害地心情舒畅的…」
牢骚yu牢骚yu…
与那个声音,让我早点打算去的智代太艳丽,只是那个气变得远。
我在混浊了的意识中,脱为做悬挂智代的上衣。
想用本源裸体相抱。
想那样终。
「你…远虑…丢失了…」
「从很早以前没有哟…」
触摸胸。
bikun,和智代的身体摇曳。
变得厉害地敏感。
舐。
舔右面,舔左面…
智代好色的地方全部舐了。
阴道和阴蒂和肛门和奶头和嘴唇和舌头都。
并且,现在,结合着。
不是没有这个以上好色的事之类吗?
那个左右是H。
哦…和我想出。
「智代…」
「n…」
「身体…推倒…」
我推智代的肩膀。
智代的身体在后面翻。
二人的阴毛相合的地方俄鳄鱼定为。
哪边的毛(发)或者区别不附有哪边。
「更…」
「讨厌的…太害羞的…」
「不能看见吗…」
「想哦看…那个哟…」
「要是那样的话…马上去…」
「………」
逡巡后,智代更加弄倒身体,在后面上身支撑。
于是,结合的部分俄鳄鱼变成了。
是非常非常可憎的景象。
「因此…动…」
「………」
咬住下唇,开始动。
不zubu…bu…和我的东西在智代的阴道内出进入。
那个是完全看得见。
请厉害…显出不想最显示的行为中的秘地方。
脱掉的时候,褶卷缩,我的东西看起来恋恋不舍地被吐出。
进入的时候,卷进褶,湿淋淋对阴道中埋上。
那些仔细微看去掉。
「痛苦…a…」
「如果看了不行的…啊chi过的…」
与zu斑点yu…厉害的声音竖立。
「与智代性做着的…」
「哎呀…做着的…做着,别说…那样的事…」
不zubu…bu…
出,进入…
由于智代的汗沾湿了的美丽的裸体。
我持续凝视自己的东西侵袭那个最可憎的孔的那样。
龟头,用手推开粘液变成了的肉。
鳃,好多次搔褶。
「ua…aa…」
智代象用我的鳃现出自己一号心情好的部分,一样地,执拗地打动。
「n…aa…」
打算抑制住声音,不过,漏出了。
我,也往上顶腰,现出那个部分。
「aa…」
「那里,夜晚忌讳的…」
「知道的…」
jupo,jupo…
粘糊爱液从阴道垂下。
对入口的褶,简直象吃得零乱做的孩子的口一样,那个体液成为白的块儿附着。
jupo,jupo…
白的块儿顺我的茎,与doro流落下了。
以各种各样的形状二人的体液附着,是非常壮烈的景象。
那个也马上智代的阴道,被伸展。
被洗。
再被弄脏。
「还吗?还不去…?

「喏,这样做…」
智代那个体态,到阴囊为止伸展手。
象牛奶也收缩到背着手一样地开始揉搓袋。
「喏,这里也来持(有)好的…与各种各样的捋的持(有)好的ro…?

搓揉搓揉…
睾丸用手指被玩弄。
时候紧紧地紧地被绞。
牢骚yu牢骚yu…
那样一边做一边也挥舞腰,哪边都心情舒畅。
哎呀…
是界限的…。
「出…ru…」
「哼…我都…」
竭尽留下的体力,我用可怕的气势挥舞腰。
「哎呀aa——…」
智代举出(举行)隔壁的更加到隔壁的房间快要听得见了的娇声。
同时推上,最深达到了。
象推出充分的精子一样地,智代的手紧紧地紧地掐住我的阴囊。
头变得雪白。
躲开的躲开…!
躲开…!
躲开…!
还不结束。
躲开…躲开…
恐怕一生最长的射精…
暂且相抱了在。
「同时做了的…」
「哎呀…」
「是好色的二人的…」
「恋人们之类是这样的东西哟…」
「那样吗…」
智代从我上面退。
//H部分结束
<0212> \{智代}「はは…足腰が立たない…」
智代「哈哈…腰腿站不起来了…」
<0213> \{朋也}「もう少し休んでろよ」
朋也「稍微休息下吧」
<0214> \{智代}「早くシャワー浴びて、服を着ないとな…」
智代「要快点淋浴,衣服还没穿呢…」
<0215> \{智代}「また鷹文が来てしまうだろ…」
智代「等下鹰文又要来了…」
<0216> \{朋也}「入ってこれないって」
朋也「他进不来的」
<0217> \{智代}「ふたり閉じこもって何してるのかと想像されたくないんだ」
智代「不想被他想象二个人关着门在做什么」
<0218> \{朋也}「確かに、おまえすごい声あげてたから、外で待ってたら、一発でばれ
るな…」
(这句话不太懂,大概说智代声音太棒了,在外面等的话也会XXXX)
<0219> \{智代}「うん…声は我慢できない…」
智代「呜…声音忍不住嘛…」
<0220> \{智代}「あんな声聞かれたら、私はあいつと絶縁するぞ…」
智代「那种声音若是被他听见了,我就与那个家伙断绝关系…」
<0221> \{朋也}「じゃあ、とっととシャワー浴びてこいよ」
朋也「那么,赶快淋浴吧」
<0222> \{智代}「うん」
智代「嗯」
<0223> 智代が立ち上がると同時、首をひねって、押し入れのほうを見た。
智代起来的同时,扭头,看着壁橱。
<0224> \{朋也}「どうした?」
朋也「怎么了?」
<0225> \{智代}「今、中から物音がした」
智代「刚才,这里面有动静」
<0226> \{朋也}「押し入れから?」
朋也「壁橱里?」
<0227> \{智代}「うん…」
智代「嗯…」
<0228> 俺も立ち上がり、押し入れの前に立つ。
我也起来,站在壁橱前。
<0229> \{智代}「私は嫌な予感がするんだが…」
智代「我有种不好的预感…」
<0230> \{朋也}「え? ねずみとか?」
朋也「诶?老鼠?」
<0231> その戸を開け放つ。
打开那个门。
<0232> そこには…
那里是…
<0233> \{鷹文}「ごめんっ!」
鹰文「抱歉!」
<0234> 手を合わす鷹文がいた。
是双手合十的鹰文。
<0235> どーーーーーーーーーーーーーん!
咚—————————————!(哇,智代还是裸体状态……)
<0236> \{朋也}「絶縁か?」
朋也「断绝关系吗?」
<0237> \{智代}「絶縁だ…」
智代「断绝关系…」
<0238> \{朋也}「とりあえず、服着るかしろよ…」
朋也「总而言之,把衣服穿上吧」
<0239> \{智代}「もう何もかもどうでもいい…」
智代「已经什么都无所谓了…」
<0240> \{朋也}「あ、そ…」
朋也「啊,这样啊」
<0241> \{鷹文}「悪気はなかったんだって!」
鹰文「我没有恶意的!」
<0242> \{鷹文}「ただ驚かせようって思って、隠れてて…」
鹰文「只是想让你们吃惊下,就躲起来了…」
<0243> \{鷹文}「でもいきなりその…始めるもんだから、出るタイミングがなくなった
んだよっ」
鹰文「但是因为你们突然……开始那个,就错过了出去的时机了」
<0244> \{智代}「じゃあ、最初から最後まで…」
智代「那么,从最初到最后都…」
<0245> \{朋也}「感じてる声だけじゃなくて…」
朋也「不单是听到声音…」
<0246> 尻の穴まで舐め合ってるのも…。
//H部分,好孩子54吧。用机器翻译代替。
到(连)屁股的孔舐互相都…。
<0247> \{智代}「鷹文、記憶をなくすんだ…」
智代「鹰文,把刚才的都忘了吧…」
<0248> \{智代}「おまえは今から記憶喪失になる。よし、いい子だな…」
智代「你从现在开始记忆丧失吧。好,好孩子啊…」
<0249> \{智代}「はい、スタート」
智代「好,开始了」
<0250> \{鷹文}「無理だって、んなこと…」
鹰文「办不到啦,那个…」
<0251> \{智代}「じゃあ、絶縁だ」
智代「那,断绝关系」
<0252> \{智代}「おまえは誰だ? 知らない家の子だな」
智代「你是谁啊? 不知谁家的孩子啊」
<0253> \{鷹文}「ええーっ」
鹰文「诶诶——」
<0254> \{朋也}「パンツぐらいはけって」
朋也「把内裤穿上吧」
<0255> 週末だったので、智代が夕飯を作ってくれて、そしてそのまま一緒に食べる。
因为是周末,所以智代做晚饭,然后就这样一起吃起来。
<0256> \{智代}「おまえはどうして居るんだ、知らない家の子よ」
智代「你怎么在这里啊,不知谁家的孩子啊」
<0257> \{鷹文}「いや、仲直りしたいなぁって」
鹰文「别这样啦,我们和好吧」
<0258> \{智代}「知らない家の子と喧嘩した覚えはないぞ」
智代「我记不得曾经和与不知谁家的孩子吵过嘴了」
<0259> \{鷹文}「もうこんな偶然二度とないからさ、安心してよ」
鹰文「已经不会再有这样的偶然了,放心吧」
<0260> \{智代}「その偶然が、立て続けに起きてるんだが」
智代「那个偶然,接二连三地来啊」
<0261> \{朋也}「おまえは、俺たちのエッチを垣間見る運命にでもあるのか?」
朋也「你啊,命中注定要偷看我们H吗?」(不确定,大概是这个意思)
<0262> \{鷹文}「かなりヤな運命だね…」
鹰文「相当地命中注定…」(ヤな不知道什么意思)
<0263> \{朋也}「じゃ、いっそ見せつけようぜ、智代」
朋也「那么,干脆让他看吧,智代」
<0264> \{智代}「ぶっ!」
智代「呜!」
<0265> \{朋也}「汚い智代」
朋也「肮脏的智代」
<0266> \{智代}「おまえが変態なことを言うからだろっ」
智代「你这个变态的家伙还说我」
<0267> \{朋也}「いやそういうのもアリかと思って」
朋也「这么夸我真谢谢了」(看不懂,嘛,就让他变态吧)
<0268> \{智代}「アリなわけあるかっ」
智代「谢什么啊」
<0269> \{智代}「弟にエッチを見せる姉になんてなりたくないっ」
智代「真不想让弟弟看见姐姐做H的事啊」
<0270> \{鷹文}「あ、弟って認めてくれた」
鹰文「啊,终于承认我是弟弟了」
<0271> \{智代}「悪いが私に弟はいないんだ。早く帰ってくれないか、知らない家の子
よ」
智代「我没有坏弟弟。不快点回家不行啊,不知谁家的孩子」
<0272> \{鷹文}「うわぁ」
鹰文「哇」
<0273> \{鷹文}「なんとかしてよ、にぃちゃん」
鹰文「帮忙说些什么吧,哥哥」
<0274> \{朋也}「おまえがここに入り浸ってんのが悪いんだよ」
朋也「你老待在这里很不好的啊」
<0275> \{朋也}「そうだ、おまえも彼女作れよ、な」
朋也「对了,你也找个女友吧,啦」
<0276> \{鷹文}「彼女ねえ…」
鹰文「女友啊…」
<0277> 興味なさそうに呟く。
无趣地念叨着。
<0278> \{朋也}「おまえ、あんま女に興味ないのな」
朋也「你啊,对女人没兴趣吗」(あんま没有翻译,好像是按摩的意思,但是这里明显不
是动词=。=)
<0279> \{鷹文}「え?」
鹰文「诶?」
<0280> \{鷹文}「あるよ、ちゃんと」
鹰文「有啊,好好地」
<0281> \{鷹文}「おしりまで舐めたいとは思わないけどさ」
鹰文「不过没想过被那样舔」(啊,不会翻译)
<0282> \{智代}「うああぁぁああぁぁぁああぁーーーっ!」
智代「哇啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊啊——!」
<0283> \{智代}「どこだ、ここは? おまえは誰だ?」
智代「我在哪、这里是? 你是谁?」
<0284> \{朋也}「おまえが記憶喪失になるのかよ…」
朋也「你记忆丧失了吗……」
<0285> 賑やかな夕食だった。
真是热闹的晚饭。
<0286>

『智代after PS2汉化移植完毕』www.keakon.cn
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回复: 智代after 6.28-7.2剧本(试译,中日对照)

剩余部分等组里的成员一起翻译吧=。=

我现在忙着玩clannad AS篇,也没太多时间弄了

以上,继续玩去~

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